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Henri René And His Orchestra

¥3,800
RCA Victor   LPM-1046  LP  US盤   56年
media: VG  sleeve: VG+  
外周部にひび割れあり。B1中盤で針飛びします。他は VG+ 程度。

麗しのジェーン・マンスフィールドジャケ!!その名も「独身男性のための音楽」。ロマンティックで流麗なオーケストラ・ラウンジ・インスト・アルバム大名盤。まるで夢心地のような音像に幻惑されることでしょう。ギターでバーニー・ケッセル、ピアノでバディ・コールが参加。

#15047

Eny Dual (arr, Jack Hendrix)

¥3,800
Phillips  6091.001  7'  フランス盤  70年
media: VG  sleeve: VG+  
WOBC

Jumping Jacquesや変名Peter Beasson名義でめくるめくスキャットワークを披露するJack HendrixがプロデュースしたマダガスカルのSSW。とにかくA面のNus Sous le Soleilのラテングルーヴィー+スキャットがサイコーです!

#15076

Duet Emmo

¥4,800
Mute  STUMM 11  LP  UK盤  83年
media: VG++  sleeve: VG++  

UK盤 83年。UKのMuteレーベル創始者Daniel Millerと、UKポスト・パンク・バンドWIREのメンバーBruce Gilbert & Graham Lewisからなるユニットの唯一のアルバム。今聴いても色あせないダークでエレクトロニカなエクスペリメンタル・シンセ・ポップ。

#14735

Hatfield and the North

¥7,800
Virgin  VR 5  LP  UK盤  80年
media: VG++  sleeve: VG  
(ジャケ右上部ハガレ)

英盤 80年。2枚のアルバムを残して解散したハットフィールド&ザ・ノースの解散後に出たベスト盤的編集盤。シングルオンリーの曲やライブテイクなどのレアトラックも収録されているうえに、ジャケも素晴らしい、ハットフィールド&ザ・ノース関連のアルバムの中でも一番のレア盤になっている。名曲レッツ・イートをアナログで聞きましょう!

#14731

L'experience 9

¥12,800
Revolution  RE-8004  LP  カナダ盤  69年
media: VG+  sleeve: VG  
WOC, DH

フランス人ギタリスト Jean-Pierre Massiera による、サイケ、虫声、電子音、ラウンジ、等々、ストレンジなおいしい要素満載のモンドインスト! JP Massiera はエレキインストブーム時代からのギタリストで、この頃から数々の録音スタジオを設立して、アルケミストよろしく様々な音楽的異種交配を試みていたスタジオマッドサイエンティスト。これは Massiera の最初のスタジオ、ニースの SEM スタジオで制作された初期アルバム。後にプログレ、ジャズ界で活躍する Patrick Djivas (PFM)、Andre Ceccarelli も演奏に参加しているそうです。Tony Roman の Revolution レーベルより (姉妹レーベル Canusa からの "Les Maledictus Sound" と内容同じです)。

#11358

To Be

¥9,800
Brain  60.053  LP  ドイツ盤  77年
media: VG++  sleeve: VG+  

Peter Weihe (g)、Claus-Robert Kruse (key) を中心にしたハンブルクからの5人組バンド。インスト ジャズロックですが小難しい感じじゃなくて、流麗な演奏やメロを聴かせるソフィステケイトされたスタイルです。ちょっちサンタナをメローにしたような Samba for Heino R. や、サンバリズムの Glucklich などなど。

#15062

Greenwich Village's Cafe Bizarre presents

¥24,000
Musitron  M-102/202  LP  US盤  59年
media: VG  sleeve: VG  
SMSPL

ビート文化の東の発信地だったNYグリニッチヴィレッジのビートニク達のポエトリーリーディング レコ。Cafe Bizarre はオフオフブロードウェイの流行りの流れで開店したコーヒーハウスで、詩の朗読、フォーク演奏などフィーチャーした界隈の店としては初期の店だそう (後にディランやヴェルヴェットアンダーグラウンドも出演)。ここに登場する数人の詩人は作家としては大成していませんが、ヒッピーに繋がるマインドが既に伺える当時の生なドキュメントとして貴重な逸品。謎のガールフォークシンガー Ellie Girl も2曲歌います。ジャケの気味の悪い頭像は同店の装飾品。fe. Stevenson Phillips。

#11548

Gimmicks

¥4,500
Polydor  2379 054  LP  スウェーデン盤  74年
media: VG++  sleeve: VG++  

女性ツインヴォーカルを擁したスウェーデンのポップグループ、ギミックス。本作はソウル系ビリープレストン、ウォーや、ブラスロック系モブなどのカバーでファンキー指向のアルバムです。メローポップス Silver Gorilla もヨカ! 第三回東京音楽祭エントリーの All Together Now も収録 (裏ジャケ写真は帝国劇場?での演奏スナップ)。

#14608

Sunshyne

¥7,500
Sunshyne  SR1001  LP  US盤  
media: SLD  sleeve: VG++  

シールド!!マサチューセッツのローカルブルーアイドソウル/ファンクバンド。Isley "Work To Do" やFour Tops "Ain't no Woman Like The One I've Got" などのカバーの他、オリジナルの"What A Way To Go" "Freedom"など。聴き所多し。

#14592

Francois Auger

¥4,800
Cezame  CEZ  LP  フランス盤  77年
media: VG+  sleeve: VG+  

フランスのドラム教則ハウツー。フランス語のそっけない指示と共に、8ビートの練習。ドラムの音は非常にドライ&タイトで使いやすい。何曲か練習からそのまま曲に突入するシーンもあります。グレートジャケ!

#15043

Peter Cook and Dudley Moore

¥3,800
Decca  LK 4785  LP  
media: VG+  sleeve: VG++  

英盤 66年。ケンブリッジ大フットライツクラブ出身の Cook (右) と、ジャズピアニストとしても良盤を残した Moore (左) のコメディーデュオだよ〜ん。リメイクもされた映画 "Bedazzled (悪いことしましょ)" の作&主演コンビでもあります。これは二人のTV番組 "Not Only...But Also" のスケッチを基にしたレコード。ん〜〜、味なジャケ。

#10354

Main St. Singers

¥5,800
Sound 80  S80-410  LP  
media: NM  sleeve: VG++  

70年代?女子フロント2人+男子3人によるジャズコーラス・グループのローカル自主制作。多分ロスにあるクラブ"Main Street"を根城に活動していたと思われる。メンバーの写真の雰囲気&苗字からも、メキシコからの影響も伺えます。全体的にジャジーで歌メチャウマ。後半に女声スキャットの入る「Have you met "Mult" Jones 」カッコ良すぎ!他にキャロキンの「君の友だち」レオンラッセルの「Super Star」ビルアンダーソンのオールドタイミー名曲「Easy Come, easy go」など。

#7335

Herb Pilhofer

¥3,800
Sound 80  S80-DLR-103  LP  
media: VG++  sleeve: VG++  

79年。Gatefoldジャケ。ミネアポリスの音楽職人・ジャズマンの、所有スタジオでの録音。sonota的には自身のプロモーション盤が人気ですが、本作はハーブのジャズサイドをフィーチャリングしたアルバム。トークボックス使いのスキャット入のA2、アナログシンセの音がたまらなくキュートなトライバルな組曲A4、シックなチェンバージャズB3、シンセサイザー弾き放題のB4など、時代性を感じさせるタイトなクロスオーヴァー感がファンキーでカッコいいす。

#8642

Hollywood Persuaders

¥5,800
Original Sound  ORS-LP 5013  LP  US盤  65年
media: VG+  sleeve: VG++  

MONO。60年代初期インディースタジオでは破格であったという自作5ch.レコーダーを誇り、サーフィンバンドに重宝された Pal Recording Studio を興した有能エンジニア Paul Buff のプロジェクト、ハリウッドパースエイダーズ。Original Sound レーベルのエンジニアを務めていた時期の本作は、自作10ch.レコーダー録音によるティーンダンスインスト。どこかで聴いたフレーズ多しと感じた君はもっと身を入れてダンスに励もー! バフはまた、マルチ楽器奏者で、作曲もこなすDIY野郎で、Pal Studio を引き継いだ駆け出しのフランクザッパに大きな刺激を与えた人物であります。

#14542

Pat Hervey

¥35,000
RCA VIctor Canada International  PC 1021  LP  カナダ盤  65年
media: VG++  sleeve: VG+  

MONO。トロント出身のガールシンガー、パットハーヴェイ。ローカル活動から見出されTV歌番組へのレギュラー出演などで人気者となったようです。この時期は米ナッシュビルのチェットアトキンスのバックアップで数枚シングルを出していますが、本作もナッシュビル録音のようで、シングルとはダブりのない選曲になってます。ブリルビルやナッシュビル系のソングライター (Paul Evans, Bobby Russell, Don Reid, etc) 曲で、アイドルポップっぽい A3、B1,5 とか試してみてねん。同世代で芸風がかぶり、体格も小柄なことからカナダのブレンダリーなどと評されるようですが、なるほど本家に劣らぬ歌唱力で聴かせます。

#14578

OST (Arrows Sunrays etc...)

¥11,800
Tower  5124  LP  
media: SLD  sleeve: SLD  

シールド!女暴走族の青春モノ。音は当然チープ!!古き良き時代のビーチボーイズのミュータント、サンライズのプレイするヘルキャットのテーマほか、アロウズ、ドルフィンズなどどれもサイコーです。





#2036

John Andrews Tartaglia

¥2,800
Capitol  ST 166  LP  US盤  69年
media: VG+  sleeve: VG+  
DH

ロジャニコのアレンジ仕事などで知られるタータグリアのソロ。高揚感溢れるメロディラインの名曲 Poto Flavus は何とロジャニコの書き下ろし!全体的にはソフトロック的なシンフォニーロック。エレキシタール入りモンドグルーブな Light My Fire や、部分的なモーグ使用でモンドファンもチェック!

#13608

Bruno Spoerri

¥7,800
ML  WA 1521  7'  スイス盤  72年
media: VG++  sleeve: VG+  

メトロノームクインテットのサックス奏者、電子音楽家のブルーノシュペリが Lansing Bagnall 社のフォークリフト宣伝用に制作した珍しいシングル盤。フォークリフトのスイッチ、モーター音や、電子音を挿入した前衛的で、やけにかっくいいプログレッシブロックになってます。fe. Thomas Mockel (g)。片面だけのプレスです。

#11853

Martin Denny

¥5,800
Liberty  LST-7621  LP  US盤  69年
media: VG+  sleeve: VG+  

エキゾ王デニーのモーグ アルバム。みよ〜〜ンとした "Quiet village" 収録です。他、バーデン・パウエルの "Canto de ossanha", トム"メキメキ"ジョーンズの "Love me tonight" など味わい深い。実はデニーは演奏してないと後年のインタヴューで告白。実際は編曲にクレジットされてる、ラルフ・カーマイケルとのモーグ作もある Clark Gassman の制作だったのでしょう。A1B1に凹んだような箇所があり、何回か低いノイズが入ります。

#2939

Paul Louka

¥5,800
RCA Victor  PL 37369  LP  フランス盤  80年
media: VG++  sleeve: VG+  
WOC, w/ lyric sleeve

フレンチシンガーソングライターによる80年作の人気盤。フレンチボサ大名曲A1 "Je Suis Venu" がやはり素晴らしいが、同じく高速ボサアレンジのB2 "Mon Requin A Moi" やソフティスケイトされたカントリータッチのB1などもLouka本来の哀愁ととぼけた味わいがあってイケる。またアレンジも担当しているGhislain Speekの抑えのきいたピアノ演奏がとても美しく、このアルバムのもう一つの肝になっております。

#9989


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