イージー70年以降EZ +70
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V.A.

Stereo Spectacular vol. 3
RCA Camden   LP¥1,000 VG++  VG+  #12332

英盤 70年代。RCAレーベルのイージーリスニングコンピ。Gordon Langford、Cyril Ornadel のアレンジ曲を多く収録して、グリーグのピアノ協奏曲などクラシックのポップスアレンジや、映画音楽、ラングフォードのARPシンセ作から Yellow Submarine など収録。


Franck Pourcel

Pages Celebres vol. 4
La Voix de Son Maitre   LP¥1,800 VG++  VG+  #3847

仏盤 70?年。イージーリスニング フランス代表のプゥルセル。これはクラシック〜オペラ系の格調高い選曲。なにかのノベルティーとしてのプレスだと思いますが詳細不明。Wジャケットです。


Jean-Claude Pelletier et son Orchestre

Intimement Votre
Vogue   LP¥2,800 VG+  VG+  #3818

(TOC) 仏盤 73年。ジャズピアニスト&編曲家のジャンクロードペルティエのポップラウンジ。あくまでイージーリスニングの範囲に留まりつつ、米英のロケンローやポップスを中心にブルージーなムードの演奏を聴かせます。


Gardel, Carril y Buenos Aires 10

14 Tangos de Siempre
Discos Copacabana   LP¥2,800 VG++  VG+  #9695

MEXICO盤。アルゼンチン・タンゴ。バンドネオンやヴォーカルの入ったポップな一枚。


Franck Pourcel

Vivir y Dejar Morir
Odeon   LP¥3,000 VG++  VG++  #11466

ウルグアイ盤 70年代。フレンチイージー楽団プゥルセルオーケストラの "Vivre et Laisser Mourir" のウルグアイ盤。ウルグアイ仕様の独自ジャケ。007 / ジェームズボンドの映画音楽から選曲した企画アルバムです。The James Bond Theme (B3)、Mr. Kiss Kiss, Bang Bang (B4)、You Only Live Twice (A5) などYOチェック。アルバムタイトルのウイングス曲 Live and Let Die (007 死ぬのは奴らだ) ももち演ってます。


Pierre Spiers

Orgue Hammond vol. 2
Les Treteaux   LP¥1,400 VG+  VG  #14418

(TOC) 仏盤 70年代。鍵盤奏者、ポップスオーケストラのバンマスとして活躍したピエールスピアーのオルガンイージーリスニング。


Wilders

The Best of Bacharach & David
GNP Crescendo   LP¥2,000 VG++  VG++  #4579

(DH) 70年代初期。スタンケントンやレスブラウン楽団などでプレイしておったというサックス兄弟三人組。60年代はLAポップス界で暗躍してたみたい (Burbank Philharmonic つーナイスノベルティー作も残す)。これはジャズバンド演奏のバカラック&デヴィッド ソングブック。レイドバックムードで。arr. Don Ralk。


Joerg Reiter

Sun River
Intersound   LP¥1,400 NM  NM  #7639

独盤。ドイツのジャズピアニスト Reiter の、ライブラリー系レーベルからのスムースジャズアルバム。fe. Stefan Diez (g)。


Pete Winslow

Back to Brazil
RCA   LP¥5,200 VG++  VG++  #6555

ニュージーランド盤 73年。エゲレスのセッショントランペッター/作編曲家 Winslow のラウンジボサアルバム。軽快なオルガンやヴァイブをバックに、Mike Sammes Singers の Sylvia King 嬢のスキャットをフィーチャーしたソフトラウンジ。まずは A1,3,5, B3 あたり試してくれい。Stan Butcher と Barbara Moore とかあの辺のテイストをお好みの方は是非。同年の KPM ライブラリー "Summer Songbirds" 提供曲も収録です。


Robots-Music (E.R.Diomgar)

ils jouent sur des instruments authentiques Vol.1
E.R.Diomgar   LP¥5,200 VG+  VG+  #13870

仏盤 70年代? アコーディオンの Oscar、サックスの Ernest、ドラムの Anatole のロボット三人組。『オレ達がエレクトロミュージックを演奏することはたやすいこと。だからオレ達は敢えて生演奏にこだわるのさ。そしてアコースティックな音の響き、それこそがオレ達が最も愛する音楽なんだ!』。技術の粋を集めたロボットがアナログを選ぶという皮肉。実に人間臭いじゃありませんか。史上最も人間に近づいたロボット達のヒューマンミュージックをどーじょ〜〜!!! 下顔写真は vol. 2 ジャケより。


Robots-Music (E.R.Diomgar)

ils jouent sur des instruments authentiques Vol.3
E.R.Diomgar   LP¥5,400 VG++  VG+  #13871

仏盤 70年代?『ボンジュール! オレたちゃロボットバンド。創造主 Edouard R. Diomgar により1958年、フランスで作られた。人間風の名前も付けられたぜ、アコーディオンがオスカー、サックスはエルネスト、ドラムはアナトールさ。光学式楽譜記号処理とプレイヤーピアノの工学の応用で、オレらにゃ数百ものレパートリーがあるし、お望みなら一日中でも演奏していられるぜ。この記憶と持久力がオレらの人間に勝る利点さ。どんなもんよ。何?オレたちに足りないもの?....、ハート... かな...。』史上最も人間に近づいたロボット達のヒューマンミュージックをどーじょ〜〜!!!


ゲイリー芦屋  Gary Ashiya

ルームシェアの女 オリジナルサウンドトラック  Lady in Room Share
Manual of Errors   CD¥2,500 NEW  NEW  #12697

2005年春にNHKで放送されていた同名の連続ドラマのサントラ。音楽・ゲイリー芦屋、スキャットボーカル・片岡知子というマニュエラ最強布陣で送る黄金の劇伴音楽。ジャズ、ボサ、サントラ、ソフトロック、フレンチ等、様々な音楽形式に造詣の深いゲイリーならではのカラフルな楽曲たちが並ぶ、サントラこうあるべし!の一枚。全27曲。


The Dirty Old Men

Same
Nocturne   LP¥1,600 VG++  VG  #13256

(SMSPL) 70年頃。Jackie Kelso (sax)、Bob Harrington (p) らのデスコテーク〜ラウンジ系ポップインスト。Honky Tonk Women、Woolly Bully、など。


Johnny Keating

This Bird Has Flown
Warner Bros.   LP¥2,000 VG++  VG+  #5927

MONO。66年。ダイナミックなビッグバンドイメージの大きいキーティングだけど、ここではわりとドリーミーに。ビートルズからスタンダードまで幅広い選曲で、曲によってハープシコードを使ったり、ソフトエキゾ感を醸すバイオン、ボサリズムの使用など、いい雰囲気の軽音楽アルバムとなっておりやす。ライナーノーツは Stan Cornyn。


Skip Heller

Couch 2.0 (CDR)
 Skyeways Records   CD¥1,543 NEW  NEW  #12650

フィラデルフィア生まれのイカした野郎がCDRになって帰って来た!以前、当店でも扱っていた人気CDが自主制作のCDRになりました。LES BAXTERやKEN NORDINE等のコンパイルやエキゾの歌姫YMA SUMACのバックバンドを務めたり、NRBQではギタリストJOHNNYの代役を務め、50年代から活躍するロカビリー・スターRAY CAMPIやSAMMY MASTERSと一緒に活動したり、も〜、とにかく気になる存在のSKIP HELLERですが、1999年作の「Couch, Los Angeles」が2.0にバージョンアップ。曲数も2倍になってやってきました! KEN NORDINEのナレーションに始まり、RAYMOND SCOTTみたいな曲やらザッパの「ダンスに服はいらない」のカバーなどなど、本人曰く、自分が好きな様々なジャンルのクール&ストレンジ・ミュージックをコンパイルしたようなアルバムになっているトカ。とにかく聴いてみて!


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