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How To (Carol Hensel)

¥1,800
Vintage  VNJ 7701  LP  
media: VG++  sleeve: VG++  

w/ booklet。80年。Gino Vannelli "I Just Want to Stop"、McFadden & Whitehead "Ain't No Stoppin Us Now"、Peter Allen "I Go to Rio" など当時のたまらなくアーベインなポップス名曲にのせてダンササイズ。ローカルミュージシャンのカバー演奏ながら、音量デカく、その気にさせますよ〜!? 他、What a Fool Believes、Just the Way You Are もあるYO。

genre = 体操 Exercise  
#5333

Children

¥2,000
Broadway  BR 5007  LP  
media: VG+  sleeve: VG+  

60年代? ちょいグロなひどいイラストジャケでおなじみの Funtime Children's Records シリーズの一枚。子供向けなのにジャケのキャラがおっさん臭いんだけど、それはデザイン担当会社の実在のスタッフがモデルになってるってことだそうよ。あっ、中身はスクエアダンス向けのフォーク歌ね。

#5309

Voce Amigas

¥2,800
Novela   NOX-80  7'  
media: VG+  sleeve: VG+  

Spain盤 68年。スペイン産サンシャインポップ!Carlos Antonio Fernández Prida, Javier de Miguel, Diana Linklater and Isabel Roselló在籍という女2人、男2人の混声ハーモニーが美しいです。管弦の入り方がソフロのお手本のような牧歌的なシャッフルA面、優美なハーモニーを聴かせる3拍子バラードB面。
Arr. by Juan Carlos Calderón
Prod. by Pablo Herrero

#12508

Juan & Junior

¥2,800
Novola   NOX-44  7'  
media: VG+  sleeve: VG+  

Spain盤 67年。スペインの」超人気ビートグループ、Los Pekenikes, Los Brincos に在籍していたイケメン二人Antonio Junior Morales Barretto, Juan Pardo (Vocalのほう)が新たに結成したデュオの2ndシングル。UKモッズシーンを意識しまくっているであろうサウンドメイクで、ブラスセクションも豪華なミディアムテンポのスウィートなポップチューンA面と、ファズギター+オルガンがサイケデリックでカッコいいビートポップB面。Jose Ma Moll (drs)、Miguel Morales (gui, ex-Los Brincos)、Bill Robinson (ba)参加。


#12411

Los D-2

¥1,800
Marfer   M 20.089  7'  
media: VG+  sleeve: VG+  

(SOC, WOC) Spain盤 69年。スペインの5人組ビートグループ。ベニドルムの第6回スペイン歌謡祭で優勝したA面曲を引っさげ登場。A面はハーモニーも聴かせ、ロックというより割合ソフトでポップな印象。ファズギターやベースの動きも印象的な日本で言うところのグループサウンズっぽいB面は構成も凝っていてカッコいいかな。

#12422

Gente Joven

¥2,800
Unic / Ekipo  66.4521  7'  
media: NM  sleeve: VG+  

Spain盤 71年。スペインのビートポップグループ。チープなオルガンとエレキギター、ポップなメロディライン、ハーモニーの付け方が、ブリティッシュ・ビートを想起させますね。もうコチラは70年代にはいっちゃっていますが…。それよりボールに印刷されているキャラクターが今っぽすぎる!リバイバル展開したら売れそう。
Dir. by Jorge Doncos,
Prod. by A.Mas Aguada

#12408

Botey's Grup

¥1,800
Artyphon  SPR-141  7'  
media: VG+  sleeve: VG+  

Spain盤 76年。71年デビューのスペインのビートグループのシングル盤。60年代はリーダーのJaime Boteyを中心にBotey's Quartetという名前で活動していたようです。ワウギターとサックスのスウィートなオブリガードが妙にノスタルジック。日本の一部のグループサウンズみたいな感触ですなあ。

#12406

Jezabel & the Finders

¥1,800
Belter   51.567  7'  
media: VG  sleeve: VG+  

Spain盤 65年。El giroというツイストちっくなダンスが当時はやったのでしょうか?裏ジャケには踊り方レクチャー&写真付き。1枚通してこのリズムで押しております。全編にジェイムズ・バートンをライトにしたようなギターが入っていてゴキゲンな気分に!しかしA1とB1、B2のギターリフが全く一緒だったり、ドラムのフィルインが雑だったり、テンポキープ出来てなかったり、ベースがミスタッチ多かったり突っ込みどころ満載。ギターのアーム使いがキュートなA2, B2はJezabelちゃんの上手すぎないヴォーカルの妙と相まって、曲自体が素敵ですね!

#12423

Danny & Donna

¥1,800
Columbia   MO 1096  7'  
media: VG+  sleeve: VG+  

Spain盤 71年。スペインのSSW、Danny Daniel と Donna Hightowerなる女性ヴォーカリストとのデュオ。A面はDannyの独壇場といったところで Donna嬢の存在感はほぼないワルツ曲「El vals de las mariposas (蝶のワルツ)」。B面は打って変わって男女で終始ハモって歌う、アメリカンなポピュラーソングテイストのデュエット曲。これは想像ですがDonna嬢は英語圏のシンガーで、何かの企画でDannyにそそのかされてスペインに連れてこられ、レコーディングしたのではないかなあ。(調べたら、やっぱりアメリカのゴスペルシンガーだった。たまたまDonnaがスタジオに居た…みたいな記述がありましたが、奇しくもこのコンビでのリリースが彼女の最大のヒットとなったようです。)

#12409

Notations

¥3,200
Mercury  73933  7'  
media: VG+  

77年。シカゴのソウルヴォーカルグループ、ノーテイションズのアルバム未収7"。直前に所属していた Gemigo レーベル (Curtom 傘下) のスタッフ Gerald Dickerson、Richard Evans、Richard Tufo らが楽曲提供、アレンジで引き続きバックアップしています。

#14444

Sheb Wooley

¥1,400
MGM  K 12882  7'  
media: VG+  

60年。役者としても活躍したカウボーイSSW、シェブウーリー。オレら的にはなんつっても "Purple People Eater (ロックを踊る宇宙人)" のヒットを持つ偉人ですが、このB面もムシ声コーラス入り!コースターズの "Charlie Brown" をもじったと思われるロッキンノベルティーソング。A面は普通にイイ声で聴かせるカウボーイバラード。

#10084

Joe Perkins

¥1,800
SOUND 7 STAGE  45-2511  7'  
media: VG  

63年。70年代にはBluff City からもリリース作のあるスウィート・ボイスでサザンソウルを聴かせる黒人シンガーの、チャート76位のマイナーヒットとなったオモチロソングA面。このヒット直後に沢山のフォロワーを産み、実はチップマンクスも"Eefin' Alvin"という曲でイントロをパクったりしてますな。B面はアコギをバックに語り〜歌へ。'Eefin'という息をヒ〜ハ〜させる音はJimmie Riddleが担当らしいです。

#9183

White Crane Orchestra

¥2,800
White Crane Record (白鶴唱片)  PH-2077  7'  
media: VG  sleeve: VG+  

Singapore盤 60年代末?4曲入りEP。"Music Of White Crane Vol 2"。ジャケのピンポンパンのお姉さんみたいな娘はあくまでイメージでして、これは白鶴レーベルのハウスバンドらしい白鶴エレキ楽隊のインストレコードです。サーフアレンジの Hang on Sloopy なんてどないだ? Games People Play も独自解釈入り。他にHey Jude収録。

#12293

Angelo Picardi (Angelo Badalamenti, a.k.a Andy Badale)

¥12,800
IPI  IP-20086  LP  
media: VG++  sleeve: VG+  

(DH) 70年代? arr.担当が「ツインピークス」「ブルーベルベット」などで有名になった劇作曲家だが、元々はAndy Badale名義でペリキンのアルバム2枚に曲を書いていたりする職業作曲家。別に黒歴史というような内容ではなく、彼の経歴からも忘れられているのがこの自主製作アルバムです。

#12550

Buzz Martin

¥2,800
Ripcord  SLP 001  LP  
media: VG  sleeve: VG  

(SOC, WOC) 60年代後期 1st。オレゴンの歌う木こりバズマーティンのデビューアルバム。斧じゃなくてギターを携えていますが、太い二の腕が明かすようにマーティンさんは本物の木こりなのでした。地元テレビへの出演を期に、木こり生活をテーマに歌うユニークなSSW (そう、全て自作オリジナルです) として知られはじめ、この頃音楽活動が本格化していった模様。グランドオールオプリでジョニーキャッシュと共演もしたようです。"Sometimes a Great Nortion" のサントラに使われたという Sick of Settin' Chokers も収録。

#10987

Barefoot Man

¥2,500
Barefoot  BR 1007  LP  
media: VG++  sleeve: VG+  

w/ lyric sleeve。70年代。椰子の木立ち並ぶ南国ビーチに憧れていたドイツ南部の山育ちの George Nowak が、なんの因果か辿り着いた地が、スキューバダイビング観光の盛んなカリブ海はケイマン諸島。裸足で行うステージ活動から Barefoot の愛称で親しまれるローカルエンターテイナーと相成りました。オリジナルに、替え歌ものを交えてダイビング&海の歌を聴かせますが、土地やテーマにマッチしているのか微妙?なカントリーっぽいスタイルが個性的なのっ! 現在も順調に活動してるようで、トムちんのサスペンス映画 "ザ・ファーム" にも出演してるらしいよ (ケイマン島が舞台の一つ)。ナイス ユルジャケ。fe. Phillip Bodden。

#9333

Glen Campbell

¥1,800
Capitol  ST 2878  LP  
media: NM  sleeve: VG++  

68年。本作はAl De Royの流麗なストリングス・アレンジをバックにカントリーとポップが絶妙にブレンドされた好盤。Bob Lind作の軽快なカントリー調の佳曲A2"Elusive butterfly"、ビーチボーイズ的フレーズも飛び出すA4"Break my mind"、テディ・ランダッツォ作A5"Take me back"あたり聴いてみてね!

#1510

Eddie Condon and his All Stars

¥2,000
JAZZology  J 100  LP  
media: NM  sleeve: VG++  

50年代録音。NYからディキシージャズを発信し続けたエディーコンドン バンドのライブ録音。fe. Wild Bill Davison, Bob Wilber, George Wettling, etc。

#8691

Oceanside High School Concert Band

¥2,600
United Sound  USR-5357  LP  
media: VG+  sleeve: NM  

(音に影響ありませんが、軽いソリあり) 73年録音。カリフォルニアの一番下サンディエゴ郡の町 Oceanside の高校生コンサートバンド。フットボールの強い学校みたいで、プロフットボーラーや、プロ野球選手をちらほら輩出しておりまが、超芸術トマソンのネーミングの由来となった巨人の助っ人ゲーリートマソンも卒業生の一人だよ。イイネ! ポップス、マーチ、クラシックミックスのプログラムですが、Shaft メドレーや、Three Dog Night メドレー (ロジャニコ Out in the Country 入り) がオススメ!

genre = 学生 Students  
#9466

Webb School of California

¥1,400
LP  
media: VG+  sleeve: VG+  

デヴィッドリーロスも一時在籍していたという、ロサンゼルズ郡北部の寄宿制の男子校の潜入生録レコ。なんだかドキドキしね?しないよね! 最後に77年クラスの名前がアナウンスされるのでおそらく卒業記念品でしょう。

genre = 学生 Students  
#6744


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