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Helen Sachs, Lex Jasperオランダのピアニスト Lex Jasper のトリオに、インドネシア出身でこの頃はドイツを拠点に活動していた女性シンガー Helen Sachs をフィーチャーしたジャズヴォーカルアルバム。スウィンギーな Soon It's Gonna Rain、You're Everything や、スタンダード Waltz for Debbie などなど。 more...
Waltz for Debbie
Lush life You're everything His eyes, her eyes A child is born Soon it's gonna rain The trouble with hello is goodbye This masquerade Send in the clowns Peace I will say goodbye topic = 魅惑のフィメール・ヴォーカル bewitched! female vocal
genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops cover = キラキラ Glitter #17214
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Gloria Steward / Manfred Burzlaff Quartet60年代? 詳細不明の女性歌手 Gloria Steward をフィーチャーしたジャズボーカルアルバム。ドイツのヴァイブ奏者 Manfred Burzlaff 率いるバンド伴奏。アメリカ出身の Bob Degen がピアノを担当しています。Fly me to the moon、Give me the simple life、I'll remember april など、全曲スタンダードな選曲です。Gloria の写真ジャケもありますが、これはステレオシリーズみたいなデザインフォーマット共通のジャケになってます。 genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#17220
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Diane Tellケベックの才色兼備なコンテンポラリーSSW、Diane Tellの5thアルバム。77年衝撃のデビューから5年経過し、さらに洗練が進んだジャズポップスは、現在のネオソウルにも直結するようなモダンさを持っています。 #17028
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Heidelinde Weisオーストリアの美人女優兼シンガーの1stアルバム。Kristian Schultzeなどの手によるボサやメロウなジャズボーカル、スウィング、グルーヴィーなソウルなど、どれも最高にセンスのいいトラックに、これでもかという濃厚ウィスパーボイスが表現力たっぷりに絡まるとろけそうな知られざる名盤です! topic = スキャットという発明 Scat
genre = ポップス70年以降 Pops +70 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops cover = 美女 Beauty 白黒 B/W #16999
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Les Parisiennes et Claude Bollingクロ−ド・ボリンのお眼鏡にかなった歌もダンスもイケるカワイ娘ちゃん4人組の3rdアルバム。全編溌剌としたオールドタイミーな楽曲のオンパレード。ボリンのピアノの腕前には驚愕。もしかしてミシェル・ルグランより巧いんじゃ…。いわゆるイエイエの時代にありながら、フレンチジャズ文化を受け継ぎつつキュートでカラフルな新しいポップスを切り開いている姿勢に感動す! #16957
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Monica Zetterlundex-Solar Plexusのモニカ・ドミニク参加で「Wモニカ」とも言うべきスウェディッシュ・ジャズ(プログレッシヴ・ロック風味)名盤。スウェデッシュ・ジャズ・コーラスの名手Gals&Palsのコーラスをフィーチュアしたバカラック作の名曲「One Less Bell To Answer」で幕を上げ、モニカらしいジャジーなものから、グルービーなポップス、ホーンのアレンジがプロッグレシップな意欲作まで、オリジナル、カバーともに楽しませてくれます。とにかくハズレの無い名盤だすな。ザッパをキュートにアレンジしたB4など面白いです。他にジョージ・ハリスン、スティーヴ・キューン曲などカヴァー。 #16823
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Greetje KauffeldMansfieldなどによるRemix盤などがリリースされ、フロアでカフェでオルガン坂で話題になったオランダ出身の女性シンガー、フリーチャ・カウフェルトの名作。最強のカバーバージョンと言われる "Tristeza" や "Day by Day" のほか、ライザ・ミネリの "Cabaret" 映画の挿入曲をメローなボサにアレンジした"A Time For Love" など、極上すぎる内容です。 genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#15752
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Eugénia Melo e CastroポルトガルのSSW、女優。ポルトガルとブラジルの両方で活躍し、カエターノやミルトン・ナシメントなどMPB大物とも交流し、両国で数々の賞も受賞している彼女の、まだ若き頃のセカンドアルバムです。 genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#16789
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BinderハンガリーのピアニストKároly Binderによる、かなり反則技の多い前衛ジャズ。ちょっとジャズロックやレコメン系の香りもするけど、ミニマルミュージックを披露したと思えば、突然Jazzduo Giebel-Nettばりのリズムボックスが飛び出したり、長いピアノソロが続いたりと、自由すぎる作風になっております。今も毎年のように作品をリリースする活動的な音楽家です。 #16610
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Gimmicks女性ツインヴォーカルを擁したスウェーデンのジャズポップグループ、ギミックス。You're the Sunshine of My Life、I won't Last a Day Without You、Sing といったエエ曲をスウェーデン語で聴かせてくれます。Melodifestivalen '75 参加曲 Sangen Lar Ha Vingar も収録。 genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#16717
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Rosarioスペインの国民的女優ローラ・フローレスの娘であるシンガー・女優の初期作。スパニッシュとブラジルのいいとこ取りをしたようなビートからモダンソウルまで幅広い曲調を、少し中東っぽさも感じる節回しで歌いこなしております。 genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#16656
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Björgvin Halldórsson & Gunnar Þórðarsonアイスランドの二人の著名なミュージシャンによるチルドレンもの。一応童謡ということになっていますが、まったく子供に媚びない曲ばかりで、アジアっぽい4度重ねのハーモニーを持っている曲が多のも特徴的。A6の不思議なソフトロックが特に素晴らしいので、とにかく聴いてみてください。 #16602
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Sydne Romeアメリカ生まれ育ちプレイボーイ誌のプレイメイト出身で、主にイタリアで活動した美人女優のソロアルバム。ジャケ違いのドイツ盤。Claudio Mattone、Gianni Mazzaなど様々なイタリアの作曲家がクオリティの高い楽曲を提供している。 #16536
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Alice Babs & Tittiw/ Bengt Hallbergs orkester。スウェーデンのジャズシンガー、Alice Babsと愛娘のTittiによる母娘掛け合いソング!遺伝にモノを言わせ、声質の相性ピッタリ、息ピッタリでまるでナチュラル・ディレイ状態!!ホントに楽しくていい曲だなあ〜。76年の母娘共演ライブアルバム「Gladjen Alice & Titti pa berns」でもこの曲を演っておりますね。B面は当時15歳くらいのTittiちゃんのソロで、かわいい。 #16446
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Greetje Kauffeldオランダ出身の歌手Greetje Kauffeldの説明不要の81年発表の人気作品。彼女のレコーディングの中でもTristezaと並んで人気の高いWhen you wish upon a star(星に願いを)を収録。 #16348
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Lucja Prusポーランドのジャズ女性ボーカル名盤!ボサやコンボスタイルのジャズ、シャンソンや男性ボーカルとのデュエット曲など、バラエティに富み、かつ非常に繊細で完成度の高いサウンドプロダクションと、つぶやきやウィスパーボイスを交えたキュートで表現力豊かなボーカルが見事にマッチした最高に素晴らしい作品。必聴! genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#16302
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Kerstin PåhlssonスウェーデンのSSWによるアコースティックなボサポップス満載の76年作。素朴さも残しつつキャリアを通じてブラジルにかなり影響を受けており、スウェーデン語とポルトガル語の両方で歌っています。 genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
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Alice Babs & Tittiw/ Bengt Hallbergs orkester。スウェーデンのジャズシンガー、Alice Babsと愛娘のTittiによる母娘掛け合いソング!遺伝にモノを言わせ、声質の相性ピッタリ、息ピッタリでまるでナチュラル・ディレイ状態!!ホントに楽しくていい曲だなあ〜。76年の母娘共演ライブアルバム「Gladjen Alice & Titti pa berns」でもこの曲を演っておりますね。B面は当時15歳くらいのTittiちゃんのソロで、かわいい。 #16277
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Maritaバカラック名曲"I say a little prayer"カヴァー!コードの1まわし後のキメのコードワークに衝撃〜。さすがアウグスト・マルテッリ兄貴のアレンジです。B面はシャーリ・エリス嬢のモッドグルーヴ名曲"name game"と繋げて回したくなっちゃうようなミリアム・マケバの"パタパタ"カヴァー。コチラもマルテッリのアレンジでホーン使い、キック&スネアの音色のカッコいいことよ。ハッピー&キュートなパーティー・チューン。 #16265
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Mino (Dominique Mucret)日本でも大人気のフランスのグルーヴィーSSWミシェル・フーガン率いるBig Bazarのメンバーでもあり、ソロとしても活躍したコケティッシュなシンガー。本作はソロ1st作です。A面は時代にあったエレポップなフレンチポップ、B面はソウルとレゲエの中間のような高品質なAORで、歌い方もそれぞれ変えるあざとさも見せております。 #16163
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