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How toグレートジャケ!!メジャーレコード会社もこの手の物件出してたんですな。「意志の力を使わず禁煙する方法」。初日、二日目、三日目...とトラック別にお節介なインストラクション。結局二ヶ月かけて禁煙に成功する運びになってるらしいですが、こんなにタバコの話ばかり聞いてたら、すぐ吸いたくなっちゃうと思うんすけどねえ。豪華ゲートフォールド。 #3592
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Boston Pops Orchestra, Arthur Fiedlerネコ〜ド!ボストンっ子のフィードラー率いるライトクラシックオーケストラ。表題曲ほか "September song", "Through the years" などなど。 #16237
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Landscapeイギリスの実力派シンセポップグループ。70年代後半からプログラミングやシンセドラムなどを使い始め、「アインシュタイン・ア・ゴーゴー」と「ノーマン・ベイツ」などをヒットさせました。本作はその2曲を含むセカンドアルバムで、メジャーレーベルらしいエレポップの雰囲気も持ちつつ、実は想像以上に地下的な凝り方をした曲も多いです。特にサンプル最後に入れたテクノルンバみたいな曲など、非ロックへのアプローチがソノタ好みの仕上がりで、聞き応えがあります。 genre = ニューウェイヴ以降 New Wave
#16655
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OSTフィルメーション社製作の名作アニメ「幽霊城のドボチョン一家」OST。内容は全編キュートなバブルガム・ポップ。A1"Save your good lovin' for me"、シャッフルのA4"Frankie"とか、全部イイです。prod. by Richard Delvy (ex-Bel Airsのドラマー)。 #16440
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Walter Schumann(MONO)テルミンの様に浮遊する混声コーラス入りのLeith Stevensの音楽の上にワルターさんの気持ちの良〜いナレーションが入ってます。宇宙は爆発だ!!隠れた名盤です。 #16241
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Family Four74年に素晴らしいソフトロックアルバムを出すスウェーデンのコーラスグループの記念すべきデビューアルバム。64年なだけにまだフォークロア色が強いが、随所に進歩的なコーラスワークが垣間見える。 genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#15084
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Esquivel and His Orchestra61年。スペースエイジラウンジの帝王。"Bye bye blues", "Baia", "Cherokee", "Limehouse blues" など、おなじみのスタンダードをアトラクティブなアレンジで遊び倒す代表作の一枚。vol. 1よりパワーアップ、ファニーな要素満載の本作はエキゾ ファンや、ホリデーミュージック ファンにもお薦めの良作です。 #15930
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Esquivel and His Orchestraスペースエイジラウンジの帝王。"Harlem Nocturne", "Take the A Train", "Frenesi", "So Rare" など、おなじみのスタンダードをアトラクティブなアレンジで遊び倒す代表作の一枚!エキゾ風味もあり。 #15931
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Hugo Montenegroソフトロック的なアプローチを見せているモンテネグロの作品中ではベストの内容。"Good Vibrations"、バカラックの "Knowing When To Leave" はもちろん、自身が音楽を担当した映画「Lady in Cement」からの2曲はオリジナルにさらにアレンジを加えマジ最高の出来栄えに!やっぱ才能ある職業作家最強説をこれでもかと見せつけております。 #15672
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Tito Madiモノラル。ゴールドディスクも獲得したことのある、ブラジルの歌謡界を代表するSSW。ジョアン・ジルベルトを自宅に住まわせてあげたという優しい人。サンバランソのA1とか、A4, B2, B4あたりのポップなボサノヴァもモチロンいいけど、しっとりとクルーナー調に聴かせるトラックもチトさんの得意分野で滋味深い。A6「Sem ter que chorar」はマリオ.カストロ.ネヴェスの作。ギターでRildo Hora参加。 genre = ブラジリアン Brasilian
#15298
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Henri René And His Orchestra麗しのジェーン・マンスフィールドジャケ!!その名も「独身男性のための音楽」。ロマンティックで流麗なオーケストラ・ラウンジ・インスト・アルバム大名盤。まるで夢心地のような音像に幻惑されることでしょう。ギターでバーニー・ケッセル、ピアノでバディ・コールが参加。 #15047
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Mauro CelsoPortugal盤 75年。ブラジルMPB。本作は歌謡祭でお披露目され大ヒット!子どもコーラスとビルビルビル♪という親しみ易いリフがキャッチー。子ども向けのアルバムも制作しており、リフ反復系のポップシングを多数作曲しているようです。本盤ではB2がアルバム未収で、ちょっとトロピカリアちっくなロックでカッコよい。マウロさんは89年に自動車事故に遭い、この世を去ってしまいました。 #12376
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Sylvie VartanFrance盤 63年。ポール・アンカがシルヴィーの為に書き下ろした「いつでもあなたを」。B面は同曲のフレンチカヴァー。 genre = フレンチ French
#11872
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Sylvie Vartan (a Nashville)France盤 63年。フレンチポップスのプリンセス、シルヴィー・ヴァルタンの初アメリカ録音盤EP!メリーさんの羊のメロディを拝借した、ブレンダ・リーの「My whole world is falling down」のフレンチカヴァーA1、英語で歌っている A2「Since you don't care」、カントリー風味のキュートなティーンポップB1「La la la」、後に結婚するジョニー・アリディ作のご機嫌なye-yeB2「Fini de pleurer」。 genre = フレンチ French
#11871
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Gilbey's Gin Gilbey's Vodka(SMSPL) 72年。150年の歴史を誇るジン&ウォッカメーカーのギルビーのスペシャルノベルティレコード。見開きジャケットがきれいなカクテルレシピとなっておりやす。レコードはミュージカル "ヘアー" や、Jose Feliciano、Friends of Distinction など RCA 音源のコンピレーション。 genre = 企業・業務 Company,Novelty
#6583
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Anita and the So-and-So'sUS盤 61年。アニタ・カー・シンガーズの別名義。スローテンポのロッカバラードA面と、お気楽R&RチューンのB面。 genre = ロック60年代 Rock 60's
#12767
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Sola(SMSPL) Spain盤 71年。スペインが誇るロリータシンガー、ジャネットちゃんに先んじ、Solaなる女性シンガーがこの胸キュン大名曲のオリジナルをリリースしておりました。ジャネットちゃんとは対照的にヴィヴラート多め、情感たっぷりに聴かせてくれます。やったね!!作曲&編曲はManuel Alejandro。promo white label。 #12120
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Little Dionpromo。ちびっ子タレント、リトルディオンのナイスなファンキーシングル。ディオン君はタレントショーで見出されアポロシアターやTV番組などに出演していたそうで、本作のアレンジャー H.B. Barnum も子役出身ということで、先輩&現役の美しいタッグチーム作です。 #14173
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Barbara Cooper(プロモ盤両面同曲) 60年代後期。女性フォークグループ The Womenfolk のブロンドちゃん担当だったシンガーソングライター、バーバラクーパーがグループ解散後に数枚吹き込んだ自作自演盤シングルの内の1枚。フォークロックや当時盛んになってきたシンガーソングライターブームの機運も写した、儚げな青春ポップスの好作。arr. Walter Raim。 genre = フォーク・SSW・AOR Folk, SSW, AOR
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Barbara Cooper60年代後期。バーバラクーパーは同じRCAレーベルの The Womenfolk のブロンドちゃん担当だったシンガーソングライター。グループ解散後はソングライターになったようで、これは数枚吹き込んだ自作自演盤シングルの内の1枚。両面 Frank Catana との共作です。当時のシンガーソングライターやボヘミアニズムの勃興を反映した好作。arr. Artie Schroeck。 genre = フォーク・SSW・AOR Folk, SSW, AOR
#12586
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