Tadahiko Yokogawa
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Tadahiko Yokogawa

Re;
Cycle   CD¥2,300 NEW  NEW  #14468

横川理彦の個人レーベル Cycle からの 1st、全8曲。すべて5連符を内包したリズムで統一。音楽形態はヒップホップ、エレクトロニカ、アンビエント、エクスペリメントといろいろ、バラードやフォークミュージックのメロディをマルチトラック録音でアンサンブルにしている。1曲目は5連符のアイデアのきっかけとなったUn Bel Tipoの今堀恒雄(gt.)がゲスト参加。


Tadahiko Yokogawa

Trittico
Cycle   CD¥2,000 NEW  NEW  #14472

横川理彦の個人レーベル Cycle からの 2nd。2012年リリースのミニアルバムをリマスタリングで一枚にまとめたもの。"Viologue1 Inner City Suite"はViolin演奏のさまざまなスタイルを一人多重音。"Voices Coming"は声をテーマに、シンプルなバラードからヘビーにコンピュータでプロセスした曲まで。"753"は変拍子を取り上げた打ち込みもので、3拍子、4拍子と9拍子の並存、5拍子、7拍子と展開。


Tadahiko Yokogawa

Diagram
Cycle   CD¥1,500 NEW  NEW  #14478

横川理彦の個人レーベル Cycle からの 3rd。コンピュータのプラグイン形式のモジュラーシンセをテーマに、すべてMacBook内で制作した全7曲。Zero Setからメシアンの音列まで、レファレンスは広いが、それを多様なランダムの用法等をはじめとするコンピュータのロジックで処理しているのが今作最大の聴きどころ。ブックレットには本人直筆のイラストによる曲解説が含まれている。


Tadahiko Yokogawa

Volo Interno
Pick / Manual of Errors   CD¥2,100 NEW  NEW  #14488

'02年。Pickレーベル第二弾。前作『May Songs』でラップトップエレクトロニクス作品に取り組み始めた横川理彦が、今回はNative Instruments社のソフト「Reactor」を使い制作。エレキギターからパソコンに入力した音をリアルタイムに変換しながら、それとセッションするという方法で、いわばコンピューターとの対話をそのまま収録したかのような即興演奏が聴ける。ジャケットはイタリアに住む氏の友人の画家Marco Neriの作品で、録音はこの絵を想像しながら行われた。


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