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Andrews Sisters英盤 80年代の reissue, MONO。58年。40年代を代表するポップスター、アンドルースシスターズが、禁酒法下の時代、また現代的な大衆文化が本格化した1920年代の楽天的でセンチな歌を歌うアルバム。arr. Billy May。 genre = ジャズボーカル Jazz Vocal
#14349
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Andrews Sisters日本盤 82年 w/ lyric sheet。『すてきなあなた アンドリュース・シスターズのすべて』『実姉妹3人からなるヴォーカル・グループ。...チョイとイキで、キュートでパンチがあって、伝法肌なハーモニーはモダンで、1930年代から40年代にかけてもっとも庶民的なポピュラーのハートを歌い上げたのである。』- 解説より。アンドルースシスターズの Decca 音源によるヒット曲集 (疑似ステレオ ver.)。 genre = ジャズボーカル Jazz Vocal
#14347
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Andrews Sisters伊盤 84年。40年代を代表するポップスター、アンドルースシスターズの最盛期、Decca レーベル音源による編集盤 (ステレオ化での収録)。素敵なあなた (A1)、Hold Tight、Straighten Up and Fly Right などグループの大ヒット曲の他に、In the Mood、Don't Be That Way、Elmer's Tune などスイング名曲のカバーも収録。 genre = ジャズボーカル Jazz Vocal
#14346
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Andrews Sisters84年の日本盤 w/ obi, lyric sheet。『このアルバムは姉妹の残した作品の中で、ちょっと変わった企画のお楽しみ盤といえよう。1963年の夏に録音されたもので、62年と63年のポピュラー音楽界を彩ったヒット・ソングを集めている。』- 解説より。The Doodle Song、Gravy Waltz、Sukiyaki (my first lonely night)、などなど。Donn Trenner の伴奏。 genre = ジャズボーカル Jazz Vocal
#14344
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Andrews Sisters(TOC, SMSPL) 67年。一時代を築いたポップスター、アンドルースシスターズ。ジャケ右側の長女ラヴァーンの同年の病死により、三姉妹のラストアルバムとなってしまいました (グループは活動続行)。当時のヒット曲カバーなどが多いですが、グループのデビュー時代から多く伴奏を務めた Vic Schoen が提供したオリジナル曲も入ってます。 genre = ジャズボーカル Jazz Vocal
#14343
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Andrews Sisters64年。一時代を築いたポップスター、アンドルースシスターズ。この頃はカントリーも得意だったドットレーベル所属ということで、そっち方面のヒット曲をカバーしたカントリーポップスアルバムです。arr. Billy Vaughn、Milt Rogers。 genre = ジャズボーカル Jazz Vocal
#14342
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Patty - Maxene - La Verne(SMSPL) 57年。三姉妹グループ Andrews Sisters は一時解散しましたが、再結成してキャピトルレーベルからカムバックしました。これはキャピトルから2枚目のアルバム。スタンダード系の選曲ですが、以前に録音したことのない曲を歌っています。まだまだ往時と変わらぬ溌剌歌唱に Billy May によるハリウッド調の軽妙な伴奏で聴かせます。 genre = ジャズボーカル Jazz Vocal
#14340
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Original Mills Brothers / Boswell Sisters日本盤 77年 promo white label w/ obi, lyric sheet。『ジャズ・コーラスの草分けといえる二大グループ、ミルス・ブラザーズ、ボスウェル・シスターズが30年代デッカに残した貴重な録音を収録!!』- 帯より。共に30年代前半にヒットを飛ばしていたミルス四兄弟と、ボズウェル三姉妹の編集盤。 genre = ジャズボーカル Jazz Vocal
#14339
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Connee Boswell and the Boswell Sisters1977年。1930年代の人気者ボズウェルシスターズのラジオ音源集。'36年のグループ解散後も唯一人音楽活動を続行した次女コニーの音源を中心に収録。'35年、'36年、41年のラジオトランスクリプションレコードからの音源で、Rudy Vallee、Don Ameche、John Scott Trotter との共演です。 genre = ジャズボーカル Jazz Vocal
#14338
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Connie Boswell83年。1930年代に人気を博したボズウェルシスターズの次女コニーのソロ音源集。グループ解散後も唯一人音楽活動を続行したコニーですが、本作にはグループ活動中だった '31〜'35年のソロ音源を収録しています。グループの録音と同じく Dorsey Brothers らが多く伴奏しています。 #14337
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Connee Boswell(SMSPL-L, TOC) 50年代末。ボズウェルシスターズのリードシンガーだったコニーによるアーヴィングバーリン作品集です。初めて自曲を出版したのが1907年という、バーリンの音楽活動50周年を記念した企画盤。Alexander's Ragtime Band、No Business Like Show Business、White Christmas、などなど。fe. Joe Berlingeri (key)、Bobby Byrne (tb)、Don Elliott (vib,tp)、George Wettling (dr)、Mundell Lowe (g)、etc。arr. Warren Vincent。 genre = ジャズボーカル Jazz Vocal
#14329
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Swingle 2英盤 74年 1st。Ward Swingle が Swingle Singers 解散後にエゲレスで結成したヴォーカルグループの1stアルバム。クラシック音楽を現代的なアレンジに翻案するSS時代の手法と変わらず、本作は16世紀ルネサンス期のマドリガーレ曲集です。 genre = ジャズボーカル Jazz Vocal
#14310
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Big Band of Amherst College(SMSPL-L) 収録曲:Jack the Riffer / Makin' Whoopee / Round Midnite / You and the Night and the Music / Give Me the Simple Life / Here Lies Love / Over the Rainbow / Coquette / Dancing on the Ceiling / Moonlight in Vermont / Boo Pow #12936
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Don Cornell70年代。ドンコーネルはビッグバンド時代、サミーケイ楽団から頭角を現したバリトン歌手。音源元が不明なファン、マニア向けのコンピブートレグ盤です。It Isn't Fair、Hold My Hand、I'm Yours など主要なヒット曲が盛り込まれてます。 #14402
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Bernt Dahlbackスウェーデンのコメディアン/シンガー。もちろん白眉は人気のA2 "Alida Gullmaj" のマシュケナダ具合なんですが、笑いに厳しくそして寛容なSONOTA的には、水の音入りっぱなしのA3や、なんとあのScaffoldのカバーB6 "Thank you very much"などもオススメ!サウンドクオリティやアレンジなども含めて、全体的に質が高いです!Gårunt ShowやFull I Garv あたりのアルバムからの編集盤のようですよ。 genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#6991
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Jezabel & the FindersSpain盤 65年。El giroというツイストちっくなダンスが当時はやったのでしょうか?裏ジャケには踊り方レクチャー&写真付き。1枚通してこのリズムで押しております。全編にジェイムズ・バートンをライトにしたようなギターが入っていてゴキゲンな気分に!しかしA1とB1、B2のギターリフが全く一緒だったり、ドラムのフィルインが雑だったり、テンポキープ出来てなかったり、ベースがミスタッチ多かったり突っ込みどころ満載。ギターのアーム使いがキュートなA2, B2はJezabelちゃんの上手すぎないヴォーカルの妙と相まって、曲自体が素敵ですね! genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#12423
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Danny & DonnaSpain盤 71年。スペインのSSW、Danny Daniel と Donna Hightowerなる女性ヴォーカリストとのデュオ。A面はDannyの独壇場といったところで Donna嬢の存在感はほぼないワルツ曲「El vals de las mariposas (蝶のワルツ)」。B面は打って変わって男女で終始ハモって歌う、アメリカンなポピュラーソングテイストのデュエット曲。これは想像ですがDonna嬢は英語圏のシンガーで、何かの企画でDannyにそそのかされてスペインに連れてこられ、レコーディングしたのではないかなあ。(調べたら、やっぱりアメリカのゴスペルシンガーだった。たまたまDonnaがスタジオに居た…みたいな記述がありましたが、奇しくもこのコンビでのリリースが彼女の最大のヒットとなったようです。) genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#12409
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Eddie Condon and his All Stars50年代録音。NYからディキシージャズを発信し続けたエディーコンドン バンドのライブ録音。fe. Wild Bill Davison, Bob Wilber, George Wettling, etc。 genre = その他ジャズ Jazz Miscellaneous
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Marco Paulo(SOC) Portugal盤 67年。ポルトガルを代表する男性シンガーの4曲入りコンパクト盤。スコット・マッケンジーの「花のサンフランシスコ」のいなたいポルトガル語カヴァーA1、ファドの系譜のようなポルトガル歌謡A2、B1、ダイナミックなアレンジの光るポピュラーソングB2収録。 #12380
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Susy PaulaPortugal盤 81年。ポルトガル出身のシンガー。73〜81年までブラジルに渡っておりましたが、本作はポルトガルに帰ってきてすぐの録音で大ヒット。オランダの女性SSW、Lenny Kuhrの楽曲でフランスのキッズグループLes Poppysと歌ってヒットした曲「Visite」のカヴァー。キッズコーラスを従えたほのぼのチューンのA面、うってかわって大人コーラスも入るフォークソングっぽいB面。 genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#12378
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