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Roger Powellトッド`ラングレンのバンドUtopiaにも在籍しているキーボーディストのソロ。プログレ、ミニマル、ジャズロックなど形容の仕方は色々あると思うが、当時のシンセサイザーの可能性を極限まで追究した一人であることは間違いない。 #16795
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Tina Allen / The Tina Allen Group謎の名義Tina Allenによるビートルズ賛歌ノベルティ。極めてそれっぽく著作権ギリギリを狙ったパロディックなオリジナル曲。随所にビートルジーな小技が出てきて楽しいです。B面はイエスタデイのパロディかと思いきや、オリジナルのインストロックバラード曲。なぜかA面は33回転、B面は45回転です。 #16799
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nrbq80年。レーベルA面B面入れ替っています。21世紀僕らのクリスマス・ソング定番。クリスマス・ウィッシュの素晴らしさはもとより、セント・ニコラスのカヴァーもホント、ノスタルジックで泣きそう。アル・アンダーソンのギターソロってイイよね。こんなギターが弾けるとイイよね。Red Rooster, 1006 #16815
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Landscape81年の「アインシュタイン・ア・ゴーゴー」のヒットで知られるシンセポップグループと同じバンドとは思えない77年の3曲入りジャズロック33回転7インチ。79年にRCAと契約してエレポップ化したが、個人的にはインディ時代のこっちも全然好きですね。 #16746
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The Locals¥4,800
LP ドイツ盤 78年
media: VG+ sleeve: VG+
ドイツのフランク・ザッパと勝手に呼んでるバンドThe BestはRalf PiefkowskiとMichael Rietzkeという二人の人物クレジットされてるんですが、その6年前にその二人が出していた自主アルバムが本作。内容もすごく似てます。というか、二人は同一人物なのかも?と正直疑ってます。 #16719
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Streetband80年代後半からメジャーシーンで活躍するPaul Youngが在籍していたちょっと変わったソウルポップバンド。タイトル曲はボサタッチの洒落たループの上に朝ごはんのトーストについてのトークやラップ、スキャットが実況音とともに鳴っているだけの曲だが、なぜかヒットした。メンバー分裂後バンド名はQ Tipsとなり、その後Paul Youngがソロで活動することになる。原点とも言える楽曲。 #16740
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Common Marketストーンズ名曲、満足しちゃってるじゃんな感じの呑気バージョン。不思議なのが、ほぼ同じジャケ、B面まで同じ収録曲でTritonsという名義でもシングルが出ていること。つまりは正体不明ってことなので、あまり深く考えずに楽しみましょう。 genre = ロック70年代 Rock 70's
#16727
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Pete Brown & Ian Lynnジャック・ブルースやCreamとのコラボ、名曲「White Room」や「I Feel Free」の作詞者としても知られるPete Brownと、UKのピアニスト、コンポーザーIan Lynnが組んで一枚だけ作られたアルバム。基本的にIan Lynnの曲をPeteが歌うという趣旨で、意外にも全体的にかなりブラックミュージックやAORに寄った内容。CreamのWhite Roomの16ビート版セルフカバー?も収録されている。 #16200
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Lieutenant PigeonUKコベントリー出身の、3人の男性と老婆一人という風変わりなグループ。老婆は中心メンバーRob Woodwardの母親で、彼女のホンキートンクピアノを中心としたイギリスらしい軍楽リズムやミュージックホール的な雰囲気をサイケデリックな感覚で料理し、かなりモンド的な楽曲を制作していた。実は彼らはあの変態サウンドメーカー、ジョーミークに影響を強く受けていて、なるほど納得です。ムシ声や逆回転などやりたい放題ながら、この奇妙なサウンドはなぜかウケて、ほとんどインストのループの曲なのに72年にチャートの1位を取ったりしてます。 #16269
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Kevin Ayers - John Cale - Eno - NicoSoft Machine、Velvet Underground、Roxy Musicの奇跡的な合体とも言える歴史的ライブアルバム。ロバート・ワイアット、マイク・オールドフィルド、ニコなどもゲスト参加し、ケヴィン・エアーズ再起記念コンサートにこの豪華なメンツが大集合した。冒頭からイーノの呪文のようなループロック?が続き、唐突なハートブレイクホテル闇解釈カバー、ニコの浮遊するドアーズカバーなどを経て、後半はバラエティに富む楽曲が続きます。事の経緯が日本語で詳しく書かれたライナー付きです。 genre = ロック70年代 Rock 70's
#16180
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Book節操がなさすぎるオクラホマのローカルバンド。ブギー、ファンク、カントリーなど幅広すぎ問題の中、注目すべきはカナダのフォークデュオFraser & Deboltの「Gypsy Solitaire」の変態ニューウェイブカバー。なんでもやればいいと思ってるんじゃないの?そう、やればいいのよ!Greatest Hits Vol.13と銘打たれていますが、もちろんこの1枚しかリリースしていません。 #15522
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THE BEACH BOYSSMSPL WOC FRANCE盤。76年。 genre = ロック70年代 Rock 70's
#15637
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THE BEACH BOYSGERMANY盤。76年。 genre = ロック70年代 Rock 70's
#15635
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THE BEACH BOYSWOC GERMANY盤。78年。 genre = ロック70年代 Rock 70's
#15636
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CouturierGaston Couturier率いるケベックのAORバンド。マイナーコードを貴重とする叙情的・情熱的な曲調と歌い回し、かと思うとブラジリアンジャズのような凝ったブラスアレンジが出てきたり、プログレ的なシンセソロやスパニッシュなリズムが導入されたり、聞きどころ多くて鼻血出そうです。 #10137
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Polly Brown60年代末〜に活動していたイギリスのポップグループPickettywitch や Sweet Dreamsの元メンバー、ポリー・ブラウンのシングルオンリー曲。翌年リリースの「こころウキウキ (Up in a puff of smoke)」の大ヒット陰に隠れたコレはもちろん、USのDooWap グループ、タイムスが63年に放った「渚の誓い」のカヴァー。他にアート・ガーファンクルやティモシーBシュミット、タツローさんなどもカヴァーしておりますが、本作はオリジナルのドゥーワップのメロウさに引き摺られることなく、メロディとコードワークを生かし、キュートに跳ねるシャッフルのリズムを強調したアレンジが秀逸。心躍るストリングス&ホーンアレンジ、バックコーラスのカウンターメロディがステキなElton John 作の70sポップスB面もおすすめ。 genre = ロック70年代 Rock 70's
#14557
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Les Charlotsフランスの誇るコミック・バンド、クレイジー4人組ことシャルロット!最高の悪のりロック!サルヴァドール好きはマスト! #14816
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Rolf Harris"Tie me kangaroo down, sport" のノヴェルティーヒットやヘッポコシンセサイザー名器Stylophoneの広告おじさんとしても知られるオーストラリア出身のマルチタレント。内容は割と普通にドリーミー・キュートポップ! #14824
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Driver(CO) w/ lyric sleeve。77年。ジャケットが馬鹿っぽい、かっこいい?ハードろっく系パワートリオ。pro. David Anderle。 #1082
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WEA Corporation81年。WEA 社10周年記念盤3枚組BOX。1000枚限定盤 w/ 封書カード、inner sleeve ×3。3枚の各盤が Warner Bros., Elektra/Asylum, Atlantic と3レーベルに区切られて、各社を代表するアーティストのコンピレーションとなってます。 genre = ロック70年代 Rock 70's
#1009
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