![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
|
David DeBoor Canfieldアメリカの正統派現代音楽作曲家による「猫のアルバム」。実際に猫の仕草や習慣をモチーフに、場合によっては猫が弾いたピアノのフレーズや鳴き声の録音テープまでを使って、愛猫との生活を表現している。硬派の現代音楽と猫の組み合わせのギャップが非常に楽しいです。猫写真いっぱいのライナーノーツに詳細が書かれております。 #17496
|
![]() ![]()
|
V.A. (Terry Riley, Harry Partch, Steve Reich etc)テリーライリー、ハリーパーチ、スティーブライヒ、コンロンナンカロウなど、現代音楽、ミニマル、特殊楽器などの6人のスターたちのサンプラー。Columbia Masterworksのアルバムのボーナスシングルとして制作された。内容の素晴らしさもさることながら、宣伝用おまけシングルにしてはジャケも特殊仕様になっていてコレクション心がそそられます。 #17493
|
![]() ![]() ![]()
|
Peter Hope & The Jonathan S. Podmore Methodキャバレー・ヴォルテールやClock DVA周辺人物が集まって制作したエクスペリメンタル、インダストリアル傑作!各曲それぞれアイデアの宝庫。楽音、非楽器音、ボイスが点描画のように同価値で描かれ、音楽らしきものを構成していく。フリーキーかつ緊張感のある録音芸術になっているところも素晴らしいです。 #17509
|
![]() ![]() ![]() ![]()
|
V.A. 渡辺貞夫、新日本フィルハーモニー交響楽団FM東京新局舎開設記念非売品レコード。真鍋博による美しいゲートフォルドジャケット。両面とも、番組独自に録音されたオリジナル音源が収録されている。A面は新日本フィルによるモーツァルト、B面は渡辺貞夫の番組マイディア・ライフのために書き下ろしたテーマ曲を2テイク、そしてこのために収録されたトゥモロー・ネバー・ノウズ、トレイン・サンバも収録! #16715
|
![]() ![]()
|
Étant DonnésLydia LunchやGenesis P-Orridgeらとコラボしてきたモロッコ生まれの兄弟による実験音楽ユニット。自然音や電子音、ノイズなどが小気味好く時間を切り裂いていく音響作品。 #16479
|
![]() ![]()
|
Furious Pig元々はバンド形式でパンクロックを演奏していたが、その後よりシンプルな編成を追求した結果、最終的にポストパンクなアカペラバンドになったという珍しいグループの3曲入り12インチ。ザ・スリッツ、ザ・フォール、ペレ・ウブなどとも共演。ライブでもさぞ盛り上がったことでしょう。 #16572
![]() |
![]() ![]()
|
Takwhisa Kosugi + Akio Suzuki. DUO日本の実験音楽界の巨匠2人小杉武久と 鈴木昭男氏による伝説的デュオ録音。小杉氏はボーカル、ヴァイオリン、無線送信機を、鈴木氏は自作発明の楽器やグラスハーモニカを担当。 #15479
|
![]() ![]()
|
David Cunninghamフライング・リザーズの主宰として、マイケル・ナイマンやディスヒートのプロデューサーとして、ニューウェイヴと前衛ロック、現代美術までを結んだ重要人物、デビッド・カニンガムの学生時代のソロアルバム。A面はミスタッチを拡張させていく、まさにマニュアル・オブ・エラーズな「Error System」を使った変則ミニマル群。B面もおそらく曲ごとに何かのルールに則って作られたと思われる反復中心の脱線現代音楽が並んでおります。 #15778
|







































VIEW CART
