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The Pasadena Roof Orchestra60年代末に結成され、メンバーを変えながら今も活動を続けるイギリスの戦前スイングジャズ再現グループ。録音まで昔風にするわけではなく、最新の音響で戦前ジャズアレンジの楽曲を極めて真面目に演奏しています。 #16730
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The Clams針を落とすと本家バカラックのトラックかと思わせる美しいハーモニーが数十秒奏でられるが、突然一気に曲調が変化する。もちろんとびきり楽しく!Spike Jonesを超す大量の効果音が被さったスピーディーなラグカントリーロックで最後まで突っ走る。B面もロバータフラック「愛は面影の中に」を同じ手法でぶち壊し。これぞノベルティの真髄...などと思っていたら、メンバー見て仰天!なんとキングクリムゾンのトニー・レヴィンやスティーヴ・ガットの名が。そもそもシティ・スリッカーズファンだったトニーレヴィンの着想で生まれたグループなのでした。なにやってんの...。 genre = ソフトロック応用編 Sunshine Pop Obscure
生録・SE SoundScape,SoundEffects
笑い Comedy
その他ジャズ Jazz Miscellaneous
#16726
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V.A. 渡辺貞夫、新日本フィルハーモニー交響楽団FM東京新局舎開設記念非売品レコード。真鍋博による美しいゲートフォルドジャケット。両面とも、番組独自に録音されたオリジナル音源が収録されている。A面は新日本フィルによるモーツァルト、B面は渡辺貞夫の番組マイディア・ライフのために書き下ろしたテーマ曲を2テイク、そしてこのために収録されたトゥモロー・ネバー・ノウズ、トレイン・サンバも収録! #16715
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BinderハンガリーのピアニストKároly Binderによる、かなり反則技の多い前衛ジャズ。ちょっとジャズロックやレコメン系の香りもするけど、ミニマルミュージックを披露したと思えば、突然Jazzduo Giebel-Nettばりのリズムボックスが飛び出したり、長いピアノソロが続いたりと、自由すぎる作風になっております。今も毎年のように作品をリリースする活動的な音楽家です。 #16610
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Gimmicks女性ツインヴォーカルを擁したスウェーデンのジャズポップグループ、ギミックス。You're the Sunshine of My Life、I won't Last a Day Without You、Sing といったエエ曲をスウェーデン語で聴かせてくれます。Melodifestivalen '75 参加曲 Sangen Lar Ha Vingar も収録。 genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#16717
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Rosarioスペインの国民的女優ローラ・フローレスの娘であるシンガー・女優の初期作。スパニッシュとブラジルのいいとこ取りをしたようなビートからモダンソウルまで幅広い曲調を、少し中東っぽさも感じる節回しで歌いこなしております。 genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#16656
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Richard Otto & Sarah McLawlerケンタッキー生まれの女性黒人ジャズ・ブルーズシンガー・ピアニスト・作曲家のサラ・マクローラーのオルガンとリチャード・オットーのヴァイオリンによるデュオ3作目。超絶テクニックでどことなくスペーシーなサウンドでオススメです。 genre = その他ジャズ Jazz Miscellaneous
#15869
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Björgvin Halldórsson & Gunnar Þórðarsonアイスランドの二人の著名なミュージシャンによるチルドレンもの。一応童謡ということになっていますが、まったく子供に媚びない曲ばかりで、アジアっぽい4度重ねのハーモニーを持っている曲が多のも特徴的。A6の不思議なソフトロックが特に素晴らしいので、とにかく聴いてみてください。 #16602
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Sydne Romeアメリカ生まれ育ちプレイボーイ誌のプレイメイト出身で、主にイタリアで活動した美人女優のソロアルバム。ジャケ違いのドイツ盤。Claudio Mattone、Gianni Mazzaなど様々なイタリアの作曲家がクオリティの高い楽曲を提供している。 #16536
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Templeton Twins with Teddy Turner's Bunsen Burnersちょっと早すぎないか?これシミュレーション技術が進化した令和にやるやつだよね。ビートルズや、ドアーズ等、当時のロック/ポップスをニューヴォードヴィルスタイルでレトロにアレンジ! 「君の瞳に恋してる」とか「ハートに火をつけて」とか、まだリリース数年しか経ってないのにもうレトロ化かよw戦前ラジオのような曲紹介ナレーションもグレート。 #16515
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Alice Babs & Tittiw/ Bengt Hallbergs orkester。スウェーデンのジャズシンガー、Alice Babsと愛娘のTittiによる母娘掛け合いソング!遺伝にモノを言わせ、声質の相性ピッタリ、息ピッタリでまるでナチュラル・ディレイ状態!!ホントに楽しくていい曲だなあ〜。76年の母娘共演ライブアルバム「Gladjen Alice & Titti pa berns」でもこの曲を演っておりますね。B面は当時15歳くらいのTittiちゃんのソロで、かわいい。 #16446
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Bvo (Bundesverwaltungsorchester)アモン・デュールIIやエンブリオなどドイツの数々のバンドに関わったイェルク・エヴァースが、フランクザッパやドノヴァンとも噂があったドイツのセックスシンボルRosy RosyことRosemarie Heinikelをメインに立ててプロデュースした大所帯のブラスポップファンクグループ。エヴァースの下心はともかく、サウンドはとても面白いから、まあ許してあげましょうよ。 #16341
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Greetje Kauffeldオランダ出身の歌手Greetje Kauffeldの説明不要の81年発表の人気作品。彼女のレコーディングの中でもTristezaと並んで人気の高いWhen you wish upon a star(星に願いを)を収録。 #16348
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Lucja Prusポーランドのジャズ女性ボーカル名盤!ボサやコンボスタイルのジャズ、シャンソンや男性ボーカルとのデュエット曲など、バラエティに富み、かつ非常に繊細で完成度の高いサウンドプロダクションと、つぶやきやウィスパーボイスを交えたキュートで表現力豊かなボーカルが見事にマッチした最高に素晴らしい作品。必聴! genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#16302
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GANGBUSTERS(ジャケ左上にシールの剥がし後あり)Holland盤 87年。Boulvard of Broken Dreams〜Beau HunksメンバーのTon Van Bergeijk, Gert-Jan Blom、サックスにBoris Vanderlek、 Frenk Van Meeterenをギター&ヴォーカルにフィーチャー、ドラムではなくアムステルダムの野外マーケットで買ったというごく普通のホウキとタップダンスでPeter Kuit Jrが参加、雀百まで踊り忘れず、な一枚。 genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
#15864
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The Gerald Wilson OrchestraPete RockがA.D.O.R."Let It Along"で使った"California Soul"カバー収録!ヴィブラフォンやホーンがカッコ良いです。他にも、A2「Light My Fire」やSpanky Wilson等も演っていたA5「Sunshine Of Your Love」などを収録。 genre = ビッグバンド Big Band Jazz
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Kerstin PåhlssonスウェーデンのSSWによるアコースティックなボサポップス満載の76年作。素朴さも残しつつキャリアを通じてブラジルにかなり影響を受けており、スウェーデン語とポルトガル語の両方で歌っています。 genre = 欧州ジャズ・ポップス Europe Jazz, Pops
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Georgie Fame / Annie Ross / Hoagy CarmichaelFame と Ross の全曲 Hoagy Carmichael 曲を歌うトリビュートアルバム。Carmichael がラストレコーディングとなった Rockin' Chair を弾き語ります。 #15855
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Listen Featuring Mel Martin西海岸ジャズシーンで活躍するサックスプレイヤー&コンポーザーMel Martinを中心とするジャズフュージョングループ。ブラジルテイストのある曲ももちろんですが、珍しく編成にスティールドラムが入っていて、かと言ってトロピカルに振っているわけでもなく、あまり聴いたことのない面白い感覚が味わえます。 genre = その他ジャズ Jazz Miscellaneous
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Warren Barker(SMSPL) MONO。59年。"サンセット77" とか "奥様は魔女" の劇伴など手掛けた Barker のジャズアルバム。オリジナル曲を交えて Midnight Sun とか There Will Never Be Another You など軽妙に聴かせます。Barker にはエキゾ良作もあるYO。 #15731
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