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Fragmentsソノタ大好きモテない系ニューウェイヴの中でもカックシ度の高さで上位にランクされるFragmentsことRoddie Gilliard。A面はIke & Tina Turnerの原曲完全破壊カバー! genre = ニューウェイヴ以降 New Wave
#16846
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Wingsシールド!もちろんあのWingsとは別バンド。でもただのマイナーバンドというわけではなく、Spanky and Our GangやJefferson AirplaneのメンバーやPaul Simonの弟がいたりと、わりと華々しいグループでもあり、Sly & the Family Stoneの前座を務めたりもしていた。サウンドはポップサイケ色が強く、期待もされていたが、このアルバム一枚だけリリースして解散してしまった。 #16907
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Glorious StrangersNo Wave周辺で活動していたらしいバンドのレアな自主制作デビューシングル。3年後にリリースされたアルバムでは生ドラムも入って少しバンドっぽくなりますが、元々はWharton Tiersの楽曲を宅録するために作られたため、かなりインキャ的なサウンド。ジャケありは1万近くなる人気盤です。 genre = ニューウェイヴ以降 New Wave
#16868
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Pete McCabe名プロデューサー Bill Szymczyk のレーベルからのマイナーSSWアルバム。McCabe はレーベルの本拠地デンバーで見出されたローカルアーチスト。、ナイーブそうな歌声がジョンサイモンに少し似ていますが、おそらく絶対音感の持ち主で、転調を自由に使いこなし、Louie Shelton、Jim Keltner、Jimmie Haskell ら、一流のバッキングに負けずに独自の個性/カラーを発揮した佳作となってます。 genre = フォーク・SSW・AOR Folk, SSW, AOR
#16897
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Jesse Raeバイキングのような衣装で活動したスコットランドのシンセポップアーティストのデビュー作。B面はなんと全編日本語の歌詞で歌われていて面白いです。UK盤の7インチのジャケにはA面曲が漢字で「欲望」と書かれているので、相当の日本びいきなのが伺えます。歌謡曲感のある歌なのに時々意味なく叫んでしまうのは、バイキングキャラのアピールでしょうか。 #16918
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Tee and Cara60年代末、様々なフォークデュオが生まれては消えて行った時代。このTee and Caraもそんなグループのひとつ。この唯一と思われるアルバムは、木管楽器やバイオリン、ヴィブラホンなどが使われて、アシッドフォーク好きからソフロ好きまでアプローチする美しくもたおやかな名盤。こんなにスローに忙しがる"A Hard Day's Night"なんて聞いた事ある? genre = フォーク・SSW・AOR Folk, SSW, AOR
#16888
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The Better Beatlesこれはすごい!アメリカ産のニューウェイブバンドが80年代初期に録音した、全曲ビートルズを原曲破壊どころか完全改変カバー。なぜか2007年にアルバムでリリースされました。これならオリジナル作った方がよかったんじゃないの?しょぼしょぼのシンセがたまらないです。 #16859
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Jud Jud「じゃ〜ん」みたいなボイスだけでハードコアパンクを表現する二人組JUD JUDのデモテイクを集めたレアシングル。シングルと言っても9曲も収録されています。ファーストプレスのみの青ジャケのクリアビニール仕様です。 #16865
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Zager & Evansシールド!"In the year 2525"のヒットで知られる Denny Zager と Rick Evans のデュオグループの 2nd。モーグ使用など凝ったアレンジで聴かせるソフトサイケ好盤。独特の浮遊感を漂わすA5"The plastic park", B1"The candy machine"、ソフトなフォークロック感のB2"Mister turky"等。まずは本当に夢を見ているような、もしくはラリってるような、エフェクティヴなコラージュナンバーA1 "Overture"を聴いてぶっ飛べ!。 #16906
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The Veteransジジイ+エレポップという異色のバンド。犬と一緒にジョギングしている様子をそのまま曲にしたようなノベルティ色の強い曲。犬の息がそのままリズムに重なっていきます。B面はとぼけたエレポップの上に酔っ払ったようなボーカルが乗る、これまたソノタ好みの曲。前年にリリースされたアルバムもスパイク・ジョーンズ並みに効果音が入ったユーモラスながら上質なシンセポップでオススメです。The Veteransこれから注目していきますよ。 #16920
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Tenderloinzウェンディーズの宣伝用に作られたシングル「牛肉はどこ?」。店舗の雰囲気にそぐわないであろう、ボコーダーで歌われるファンキーなエレクトロポップ!音楽制作を担当したTom Maroldaさんのいわゆる案件だと思われます。 #16860
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Kliktrax With Foofiアメリカのエレポップバンド。ジャケは正直褒められたものではないが、曲の方の洗練さはなかなか。 genre = ニューウェイヴ以降 New Wave
#16843
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The Stick Menやっと入荷できました!フィラデルフィアにいながら、これぞNo Wave決定版と言ってもいいサイコーな音楽を作ったバンドThe Stick Menの唯一アルバム。パンク、ファンク、アバンギャルド、アートロックなど、すべてのジャンル分けから舌を出して逃げ切った孤高のロック! genre = ニューウェイヴ以降 New Wave
#16890
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The Visible Targetsシアトルの3姉妹によって結成されたポストパンクバンド。ガールズバンドのキュートさ云々ではなく、ソリッドな演奏やアレンジがとてもスマートで普通に格好良いです。 genre = ニューウェイヴ以降 New Wave
#16898
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Beansシールド!ジャケットやバンド名からはまったく想像できない超優良物件!Alzo & Udineを思い起こす美しいフォークロックバンド。メジャー7系のアコースティックとハーモニー中心の美しいメロディとアンサンブル。ペンシルヴァニアの小レーベルからのリリースですが、アルバム一枚とシングル一枚だけというのがもったいない完成度です。やっぱりジャケがいけなかったのかな...。 genre = ロック70年代 Rock 70's
#16915
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Tin Hueyアメリカのアヴァン・プログレッシヴバンドの1st.シングル。プレパンクNWバンドと言われることもある。確かに欧州のプログレとは違う、Only a Motherなどにも似たアヴァンポップな可愛げが感じられる。 #16899
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Michael Gatelyソングライターとして活躍し、アル・クーパーのプロデュースでリリースされた1stに続き、相方ロバート・ジョンのプロデュースで制作された2nd.アルバム。髭面からはイメージできない繊細な歌声と切ないメロディやハーモニーがこれでもかと登場します。フォーク〜アメリカンロック、AORのいいところが詰まった好盤。39歳で逝去したためラストアルバムになりました。 genre = フォーク・SSW・AOR Folk, SSW, AOR
#16632
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The Aquarian AgeUKのTomorrowのJuniorとTwinkによるバンドとは別で同名のアメリカのグループ(多分でっちあげグループ)によるミュージカル "HAIR"の曲を全編カバーしたアルバム。13th Floor ElevatorsやRed Crayola、Fun And Gaめすなどを手がけたWalt Andrusがプロデュース、アレンジ、エンジニアを手がけていて、全曲オリジナルとは違うアプローチで面白い。 genre = サイケ・ヒッピー Psych, Hippies
#16100
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Angelina Petrov翌年リリースのシングルではイエスの初期メンバーPaul Ivesに曲を書いてもらっていたりもする美人ヴォーカリスト。本作の作曲は謎の人物ですが、Angelina嬢のセクシーなボーカルスタイルにとてもマッチした、クール&ホットなエレクトロポップですね。 genre = ニューウェイヴ以降 New Wave
#16837
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Susan本名のスーザン・ノザキからスージー・白鳥を経てスーザンとしてのデビューアルバム。高橋幸宏プロデュース。細野晴臣、坂本龍一、立花ハジメ、鈴木慶一、久保田麻琴など豪華なメンバーが参加したテクノポップアルバム。The Lovin' Spoonful "Do You Believe in Magic"のカバー収録。 #16009
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