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Charlie Ventura92年の日本盤 reissue, promo w/ obi, insert。49年録音。ジーンクルーパバンドへの参加後に人気を集めたサックス奏者チャーリーベンチュラの、Jackie & Roy (vo,pf) を擁した「バップフォーザピープル」バンドの実況録音盤。fe. Conte Candoli (tp)、Benny Green (tb)、Boots Mussilli (a-sax)。イラスト John Brandt。GNP レーベル第一弾だった10"アルバムを12"にした再発です。 genre = その他ジャズ Jazz Miscellaneous
#13728
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Charlie Ventura80年代?の reissue 盤。49年録音。ジーンクルーパバンドへの参加後に人気を集めたサックス奏者チャーリーベンチュラの、Jackie & Roy (vo,pf) を擁した「バップフォーザピープル」バンドの実況録音盤。fe. Conte Candoli (tp)、Benny Green (tb)、Boots Mussilli (a-sax)。GNP レーベル第一弾だった10"アルバムを12"にしてジャケを換えた再発です。 genre = その他ジャズ Jazz Miscellaneous
#13732
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Charlie Ventura94年の日本盤 reissue, promo w/ obi, insert。『日本ジャズ界の恩人のひとり、ヴェンチュラ絶頂期の3つのセッションを収録した快演集!! ウディ・ハーマンのスターやコーラス・グループなど珍しいセッションばかりです。』- 帯より。チャーリーベンチュラの'51〜'52年音源を収録。写真 Alex de Paola。 genre = その他ジャズ Jazz Miscellaneous
#13730
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Peanuts Hucko, Shoji Suzuki(SOC) 83年, promo white label w/ obi, insert。『ブロードウェイが鈴懸の径になった。鈴木章治とリズム・エースがニューヨーク、カーネギー・ホール公演を機に、旧友ピーナッツ・ハッコーを迎えて行った再会セッション。』- 帯より。ハッコーは4曲に参加。82年のNY録音。 #13566
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八木正生1973年盤 サンプル盤 (ジャケはオリジナル、フリップバックペラジャケ) #12787
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宮間利之とニューハードサンプル盤白レーベル 帯、解説付き #13077
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宮間利之とニューハードサンプル盤 帯、解説付き #13078
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宮間利之とニュー・ハード'77年の再発、帯、解説付き #13103
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宮間利之とニュー・ハード'76年の再発 帯付き #13095
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Sonny PhillipsFANTASY 傘下での再発盤 yellow-black label。70年。ジャズオルガン奏者ソニーフィリップスの2枚目のリーダー作、オルガンソウルジャズ。Make It Plain や、エレピによる Bean Pie など収録。 #13155
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Rafael Mendez & Laurindo Almeida60年代後期。ラファエルメンデスのトランペットとローリンドアルメイダのアコギのデュオアルバム、伴奏なし。クラシックをアレンジした演奏。R. Gnattalli の書き下ろしという Bossa Romantica や、ショーロ Carinhoso なども選曲。 genre = その他ジャズ Jazz Miscellaneous
#5580
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V.A. (Dizzy Gillespie, Lalo Schifrin, Hank Maee, etc...)ニコラ・コンテ絡みの美味しいラテン・ジャズの名作コンピ。他にKenny Burrell, Jimmy Smith, Mark Murphy, Johnny Hodges, Sophia Loren, James Moody, Cipo, Ted Curson, Booker T, Don Wilkerson, Dr.No-OST 。 genre = その他ジャズ Jazz Miscellaneous
#9684
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Murphy Campo & the Jazz Saints(SMSPL-L, 裏面 SOC) 60年前後? トランペッター率いるトラッドジャズグループ。4 ビート感覚と、電気ベースの使用が新鮮です。歌入りの "L'il liza jane" や、"Sweet georgia brown" などお試しを。pro. Bob Astor。※ジャケットの曲順は間違ってます、注意。 #1365
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Wilbur de Paris※ 2nd black fan label。(DH) MONO。56年のボストンでの実況録音。20年代から活躍するトロンボーン奏者ド・パリス率いるトラッドジャズバンド。ハーモニカをフィーチャーした Majorca、Sister Kate などユニーク。Banjoker あたりもお試しを。 #1362
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Wes Montgomery日本盤 (シングルジャケ) ライナー付。オクターヴ奏法でお馴染みのジャズギタリスト、ウェス・モンゴメリの64年録音盤。ダイナミズム溢れるホーンズをバックに巧みにスウィングするウェスのリードギターをフィーチャー。デューク・エリントンの"Caravan"、お得意のオクターヴ奏法炸裂のボッサ"Moca flor"、ジーノ・パオリ作曲の可憐なジャズワルツ"Senza fine (センツァ・フィーネ)"、ウェスのオリジナル"Movin' Wes"など収録。まるでサントラを聴いているかのような60年代のVerveらしい洗練されたジャズ・アルバム。 genre = その他ジャズ Jazz Miscellaneous
#9534
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Eugen Cicero Trio日本盤 69年。ゲイトフォールドジャケ。ルーマニア出身のジャスピアニスト、オイゲン・キケロの初リーダー作、65年録音。リズム隊(Ba. Peter Witte、Dr. Charly Antolini)がアグレッシヴにビートを刻んでおり、クラシックを見事にジャズに昇華させた先駆的作品。バッハ、スカラッティ、クープラン、モーツアルトなどカヴァー。野口久光氏の解説付き。 genre = その他ジャズ Jazz Miscellaneous
#9835
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Jacques Loussier Trio日本盤 70年。ゲイトフォールドジャケ。仏ピアニストのジャック・ルーシェ率いるトリオ(Ba. Pierre Michelot、Dr. Christian Garros)とイギリス名門ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラとの共演盤、69年録音。まずオケを先録りし、その上にソリッドなリズム隊と明瞭にかつ叙情的にメロディーを辿ってゆくルーシェのピアノをダビングして生まれた息も付かせぬエポックメイキングなバッハ。ブランデンブルグ協奏曲第5番、G線上のアリア、平均率クラヴィア曲集Book1-No.2より前奏曲、収録。皆川達夫、岩浪洋三両氏+司会の鼎談付き。 #9510
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Dudley Moore Trio69年。幼い頃からピアノ/オルガンに親しみ、大学ではオルガンを学んだという、エゲレスのコメディアン/ジャズピアニスト。全曲自作の本格的でスタイリッシュなジャズアルバム。 #1380
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Dukes of Dixieland60年代後期。ピートファウンテンを輩出したニューオーリンズからの人気者ディキシーバンド。20年代NYを舞台にしたミュージカルコメディー映画 "モダン・ミリー" の挿入曲を中心にしたアルバム。ソフィスティケイトされた落ち着いた演奏がいい雰囲気。 #5463
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No Strings Sextet62年。Richard Rodgers のミュージカルをジャズコンボで。オリジナルのショーの編曲にも加わった Peter Matz の編曲です。やや室内楽的な繊細なスィング。"The Sweetest Sounds", A4, B3 など。 #866
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