![]() ![]()
|
Jean-Claude Pelletier et son Orchestre(TOC) 仏盤 73年。ジャズピアニスト&編曲家のジャンクロードペルティエのポップラウンジ。あくまでイージーリスニングの範囲に留まりつつ、米英のロケンローやポップスを中心にブルージーなムードの演奏を聴かせます。 #3818
|
|
V.A. (Gershwin, Wagner, Henri Rene, Sauter-Finegan, etc...)(SMSPL) 54年。文字通りでいいますと、一聞は百見にしかず!? genre = イージー70年以前 EZ -70
#10886
|
![]() ![]()
|
Earl Grant60年代後期。オルガンとピアノの二本立てという一粒で二度おいしい鍵盤奏者。陽気な雰囲気の This Magic Moment や Sittin' on the dock of the bay、ラウンジーに繊細な This Guy's in Love with You、Valley of the Dolls などなど。 genre = オルガン・口笛 Organ,Whistle
#5613
![]() |
|
ANDRE BRASSEURBELGIUM盤 66年。ベルギーのグルーヴィー・オルガニストの7"。ハモンドがピャーッ!! モッズのみなさんにもオススメです。 #2212
|
![]() ![]()
|
Gardel, Carril y Buenos Aires 10MEXICO盤。アルゼンチン・タンゴ。バンドネオンやヴォーカルの入ったポップな一枚。 genre = イージー70年以降 EZ +70
#9695
|
![]() ![]()
|
Boss Guitars"Play The Winners" のアルゼンチン盤 MONO。60年代。たぶんKAPPレーベルの企画グループによるエレキインスト。A Hard Day's Night、You Really Got Me、Glad All Over とかブリティッシュインベイジョン期のビートヒッツを確かなタッチでじゃんじゃんカバー。Baby Love とかモータウンも少々。 genre = ギター Guitar
#9009
|
|
Pierre Spiers(TOC) 仏盤 70年代。鍵盤奏者、ポップスオーケストラのバンマスとして活躍したピエールスピアーのオルガンイージーリスニング。 genre = イージー70年以降 EZ +70
#14418
|
![]() ![]() ![]() ![]()
|
How to (Dick Weissman)(SMSPL) 60年代 2LP。48Pにもわたるブックレット付き。D-A7オンリーの曲から始まって、どんどん難しくなるとおもいきや、最後まで割と簡単なのがフォーク流っていうか、技術じゃなくて心だろ!とでも言いたげだが、それならなんでこんなレコード作ったかと先生自問自答。とにかく曲もいっぱい入っていて、解説も丁寧。なんといってもジャケにコードとその押さえ方の写真が載ってるのが素晴らしい。ちっちぇえCDには真似できない芸当ですよ。 #2419
|
![]() ![]()
|
Johnny Young Band英盤 75年。ビールジャケ! Gジャン&ヒゲづら5人組のエゲレス産カントリーロック。自身の名前とビールメーカー Young's を掛けた味なジャケアイデアとなってます。カントリー&ビールで、今夜はイングリッシュパブ気分! ギター類全般を担当してる Pete Willsher はおもろ多重録音作も残しているのでYOチェック。fe. Colin Towns。 #8867
|
|
NEW VAUDEVILLE BAND(SMSPL) FRANCE盤 60年代。鼻歌口笛ソング!他に'Wait for me baby'、'I can't go wrong'、'Diana goodbye'収録。 #2183
|
![]() ![]()
|
Los Mayasオランダ盤。67年。ギタリストLuiz Ricardoをフィーチャーしたムーディーなギター・インスト。コーラスやハープシコードやピアノをバックに気怠く朴訥に響くクラシック・ギターの妙なる響きよ。「ララのテーマ」「エリ−ゼのために」「Maria Magdalena」など。シミるなあ〜、お銚子もう1本つけて〜。 #4075
|
![]() ![]()
|
Baja Marimba Band(SMSPL) 65年 2nd。立ちション伝説はここから始まった! B1,3, A4,5 などレコメンド。宇宙から帰還したホセヒメネスがライナー書いてます。 genre = イージー70年以前 EZ -70
#10608
|
![]() ![]()
|
Herb Alpert's Tijuana Brass63年。A&M の創業者ベンチャー社長アルパートのアメリアッチグループ、ティファナブラスの二枚目ですだ。Mexican Corn など数曲の自作の他、シャンソン曲 Milord、サントラ曲 More などを陽気に、ちょいとホンキートンクにカバー。 genre = イージー70年以前 EZ -70
#10610
|
![]() ![]()
|
Denny Vaughan and his orchestra69年? トロント出身の作編曲家。イギリスで歌手としての活動歴もあるようですが、この頃はアメリカで "Glen Campbell Show"、"Smothers' Brothers Comedy Hour" などの音楽ディレクターを務めていました。Good Morning Starshine、自作の Lonely Evening Time など。CTL レーベル音源の模様。 #935
|
![]() ![]()
|
Harold Betters Sound65年。トロンボーン奏者ハロルド・ベターによるゴッキゲンなモッド・ラウンジ。女性コーラス隊がにぎにぎしいA1、ハンドクラップのハッピーパーティーチューンA4、コーラスをガッチリフィーチャーしたロマンティック・バラードLet it be me、Where do you goも収録。ビートルズの定番Yesterdayのボッサアレンジはコード解釈も含め、アレンジが秀逸!全体のザックリした演奏のおおらかさが好き。そもそもトロンボーンのまろやかな音が好きー。Prod. by Jimmy Bowen。 #7792
|
|
ANDRE BRASSEUR(SMSPL) GERMAN盤 74年。ベルギーのグルーヴィー・オルガニストの7"。ワウギターとクラヴィネットをフィーチュアしたスペーシー・グルーヴA面、ムーグ大フィーチュアC&W調ポップのまるでライブラリーみたいなB面!かなりDJフレンドリーでヴィックリ!!!良い!! #2249
|
![]() ![]()
|
Franz Loffler(SOC-L) 70年。NYのセッションマン、アルカイオラのお友達という触れ込みのこのアルバム、アーチスト名が無記名ですがどうやらドイツのギターウィザード、フランツレフラー (aka Bob Kayser) の作品の編集盤と思われます。音楽出版社のレーベルによるライブラリー系のレコードみたいです。デザイン:Sheldon Freund #14222
|
|
Ralph Marterie and his Marlboro menMONO。59年。ラルフマーテリーはシカゴのダンスバンドリーダー。この50年代には "Skokiaan" などいくつかチャートヒットも物にしたようです。ロケンローに対応する唯一のダンスバンドとライナーに書かれていますけど、確かに Tequila、Night Stroll (Night Train) とか若向きの曲も取り上げてますね。このアルバムはステレオと収録曲が異なるようです (両面1曲目はステレオ未収)。デザイン:Emmett McBain。oval logo label。 genre = イージー70年以前 EZ -70
#14113
|
|
Charles Margulis(SMSPL) MONO。58年。名門のジャンゴールドケット、ポールホワイトマン楽団で20年代から活動を続けるベテラントランぺッター、チャールズマーギュリスのイージーリスニング系アルバム。arr. Fred Norman。 #14099
|
|
Ralph Kennedy(DH, WOC) 62年。LONDON レーベル傘下のリッチモンドのステレオアクションシリーズの1枚、ミュージカル曲集。短命のマイナーレーベルですがこのシリーズはステレオアクションジャンルの中では出来の良い内容ですので、スペースエイジラウンジファンは是非お試しを。 genre = ステレオ・パーカッション Stereo
#14098
|



























































VIEW CART
