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Spoken性教育レコード名盤の新装reissue盤。ヤバい! 何がアレって、これ全部いたいけな子供が喋っているんですよ。おそらくは小学校低学年のSuzyとSamが「ペニスってなあにー?」とか質問すると、「いいかスージー、お父さんがお母さんのアスコにだな...」とかしっかり答える年上のRoger兄さん。内ジャケにはそのやりとりすべてが英語で記載されているので、サンプリングポイントを先に選んでおくことも可能! ミックスが仕直されて、一部のピアノBGMの追加や、オリジナルでは Roger 兄さんに薄くかけられたエコーが取り除かれていたり、コレクター魂を震わせる再発版となってます! #17091
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Mathilde Santingオランダのポップジャズシンガーのデビュー作。その後はもちろん心地よいジャズやスムースジャズのシンガーとして最近までリリースを続けているが、運良くあるいは悪くデビューがニューウェイヴ期。本作は全編リズムマシンやアナログシンセに包まれた不思議なポップスに仕上がっております。 #17149
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Big Daddy面白レーベルRhinoより、80年代最新ヒット曲をオールディーズアレンジにしたアルバム。マイケル、プリンス、ヴァンヘイレン、カルチャークラブなどなど。アメリカの音楽の連続性を鑑みると、逆に元曲の作曲時はむしろこっちのアレンジのイメージだったのではないかと想像してみたり。 #17085
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Dr. Music元々はTV番組「レイ・スティーブンス・ショー」の音楽監督をやっていた才人Doug Rileyが番組用に結成した大所帯バンドだったが、その後もメンバーを変えながらトロントを代表するポップジャズロックグループになった。この1stアルバムはソフトロック色が強く、カナダでのヒット曲も多く含まれている。 genre = ソフトロック応用編 Sunshine Pop Obscure
#17066
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Music Minus Oneボサ、ルンバ、メレンゲ、サンバ、チャチャなど多様なラテン音楽のリズムのみのトラック、リズムとベースのミックストラックが大量に収められているアルバム。余計な情報のない心地よいBGMでもありますが、特にクリエーターの方にとっては、まさに使える一枚だと思います。アナログの雑味&非ループの迫力ぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。 #17093
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Moebiusアメリカのぼんやりシンセポップバンド。ドアーズ原曲破壊珍カバーは真面目なのかふざけてるのかわからんところが魅力ですね。このカナダ版のみB面曲が違います。 genre = ニューウェイヴ以降 New Wave
#17069
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Cyril CendrillonDanté名義で60年代ケベックのイェイェブームで多くのヒット曲を連発した歌手Denis Pantisが、また別な変名で一枚だけ出したノベルティ色の強いシングル。時期的にサイケデリックの自由さに影響を受けているのか、酔っ払ったようなボーカルに、赤ちゃんの鳴き声や長いセリフ、効果音、音痴オーケストラなどが入った楽曲になっている。さらにB面はタイトルも音もすべて逆回転というイタズラぶり。みなさんこの時期は色々やっておりますな。 #17117
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David Vorhaus大名作White Noiseとして知られるDavid Vorhausソロ名義の85年作。KPMのライブラリ作品として制作されています。当時最新鋭のフェアライトCMIを使い倒し、自身のカレイドフォンスタジオで様々な劇伴対応曲に挑戦しています。師でもあるBBCのDelia Derbyshire女史との共作であったWhite Noiseとは一味違った雰囲気です。 genre = 電子系ライブラリ Library Electronic
#17067
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Armageddon ExperienceCCM名盤。ジャケットのまがまがしいイメージと違って、さわやかなコーラスと美メロ、ソフトロッカー必携ですぞ。AOR界大御所 Michael Omartian がプロデュースに名を連ねほとんどの曲を書き下ろしており、AORの前史の一部がソフトロックにあることが伺えます。 genre = CCMソフトロック CCM Sunshine Pop
#17058
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David Batteau作曲家としてセルジオ・メンデス、カート・ベッチャー、マイケル・センベロなどに曲提供をしているアメリカ才能あるSSWの唯一ソロアルバム。プロデューサーはビートルズやエルトンジョンなどを手がける大物Ken Scott。色々恩があったりするんでしょうか。マンハッタン・トランスファーのカバーがヒットした名曲「Walk in Love」のオリジナル版を収録してます。 genre = フォーク・SSW・AOR Folk, SSW, AOR
#17124
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Frank Comstockスペース・エイジ・ラウンジの名作! テルミン + エレクトロニクス + オーケストラで描かれるこの上なく美しい夢幻的宇宙イメージ。正統的な技術で構成されたオーケストレーションに、テルミンやElliott Fisherによるエレクトリックバイオリン、ノヴァコードなどの楽器が彩りを添え、エキゾチカとしての宇宙感を極限まで表現した屈指の名作です! #17100
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George Garabedian Players弊店スタッフ山口優が出演したタモリ倶楽部「歌ヘタ選手権」回で見事優勝に輝いた音痴最注目盤!ティファナブラスクローンバンドであるGeorge Garabedian Playersが演奏するオケの上に、Harry Armsという人物の吹くトランペットが、アルバム全編に渡って意図的に音程をはずし続けるという人工的大事故コンセプト。ここまでやったものは聴いたことがありません。何かのフェアで売られたスーベニアアイテムのようで、出回っている量もかなり少なめです。コンディション良好! #17084
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Promise西海岸のCCMレア盤。見かけない一枚です。ハーモニーはソフトロック的ですが、楽曲的にはAORの要素が強いです。とにかく作りが丁寧で演奏も上手。美品。 genre = CCMソフトロック CCM Sunshine Pop
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White Noiseとにかく言いたいのは、SONOTAに興味を持ってくれて、今この文章を読んでくださっている方は、すぐにでもこの盤を聴かなくてはならないということだ。White NoiseはDavid Vorhausというシンセ使いの別名義だが、この1stは実質BBCが誇るエレクトロ技師女史Delia Derbyshireによるところが大きい。素晴らしいメロディが電子音やSEで彩られる歴史的名盤! #17074
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Little Howlin' Wolfこの人すごいです。シカゴのストリートミュージシャン、ブルースマン?による、まったく独自の前衛ジャズ最初期シングル。ビートもフレーズもすべてこの人の中にしか存在しないかのような孤高の演奏ぶり。ビーフハートや倉地久美夫が好きな方にオススメ。 #17088
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The Beakersシアトルのアートパンク、ノーウェイヴバンド。活動時期はわずかだが、音楽好きや評論家に高い評価を得たグループとして知られ、XTCやデルタ5の前座を務めたりもした。解散後もメンバー各々はアメリカ北西部のインディシーンで様々な役割を果たした。 #17140
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ソノタ オリジナル トートバッグ¥1,000
GOODS ソノタのロゴをプリントしたオリジナルトートバッグ♪ genre = その他用途 Utility Misc.
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Sennheiser音楽制作者にはおなじみのマイク、通称「クジラ」ことゼンハイザーMD421の性能プロモーションのための珍しい7インチ。内容はビッセンドルフ混声合唱団の歌唱だが、A面は3台のMD421を使い、ステレオとモノを頻繁に切り替えるという荒技を使って収録されています。ヘッドフォン推奨。 genre = 企業・業務 Company,Novelty
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The Nilsmenブリジッド・バルドーが煙草を嗜んでるどうにも魅力的なジャケット、タバコメーカーWinston社がスウェーデンのブラス入りモッドバンドThe Nilsmenに依頼して制作した広告用シングルです。B面は彼らが同年にリリースした楽曲が収録されています。 #17133
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LIbrary良作の多いカナダのライブラリレーベルParry Musicより、クロスオーバー、ラウンジ色の強い楽曲を21曲も収めたアルバム。 genre = ラウンジ系ライブラリ Library Lounge
#17129
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