前衛ロックシーンの中心人物であるギタリストがレジデンツのラルフレコードからリリースしたソロ3枚目。彼が最も信用をおくバンド、エトロン・フー・ルルーブランと、彼自身のバンド、マサカーが片面づつバックを務める、ちょっとチープでストレンジな快作!