このシングルを説明する言葉が簡単に見つからないのだが、スピリットはアシッドフォーク、サウンドはアンビエント、エクスペリメンタルフォークという感じか。その後の活動が見当たらない謎の人物Caroline Casswellと、シンセサイザー担当のIan Mellishによるドープすぎる3曲を収録。