78年に結成されたスウェーデンのNWバンド1stアルバムからのカット曲。この頃はまだトーキングヘッズやロキシーミュージックなどの影響が感じられるが、その後JAPANのリチャード・バルビエリやミック・カーンがプロデュースに関わるようになり、サウンドもJAPANっぽくなっていく。このシングルではB面のシンセポルカの方が彼らの微妙なニューロマ魂と出自が感じられて楽しめる。